久しぶりに有田川のダム上に行ったら、釣り人でいっぱいでした。
ふるっち発見。
どこのおばちゃんかと思った、ぜ。
ハマデを攻めたが、暑いし水がないし二日酔いだし、で4時に納竿。
押手橋に戻って柴崎さんの奥さんとご主人の釣りを見学。
奥さんが見ているからなのか、ポンポン抜いてます。
しかも仕事スタイルに帽子をかぶっただけ。
こんな感じで、奥さんがホレなおすかのような男前な抜き方でした。
あんまし、店の前の看板鮎を釣り過ぎたらあきまへんでぇ~(*^_^*)
瀬の真ん中では掛かりません。
ちょっと横のヨレとか、砂地とかで拾いました。
釣りあれな感じです。
ただし鮎は踏みつけるほどいます。
一発、水かさが上がったらきっとオソロシイことになるに違いありません。
21センチ筆頭でした。
数が少し足らないのは、高水温のため数匹色が変わって船の中でオシャカさんになっておりました。
帰ったら年に一回の食材が出てました。
これで、千円超してるとのこってす。
おかずは他には、家内の実家でとれたナスしかありませんでした。
ウナギの次はアユが絶滅危惧種になるのではないのかと心配です、ね・・ケロケロ。
柴崎おとり店に帽子を忘れられた方がいます。
心当たりのある方はご連絡ください。
女性用みたいな感じですね。
【柴崎おとり店長からの一言】
まいどー、柴崎です。
異常な暑さが続いてます。引き船の中の鮎の管理にご注意ください。また鮎だけでなく自分の管理にもご注意ください。気が付いたら鮎みたいに色がかわって動かんなってた、なーんてことになったらシャレにもなりませんので。時々体を水につけたってください。
ブクブクまでくわえる必要はありません・・へへ(*^_^*)
和歌山県有田川町押手770-2
℡ 0737-26-0413
より大きな地図で 有田川 ダム上 押手地区の鮎釣り場 を表示
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おいしそうな足
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神戸三宮のガード下でおいしそうな豚の足を食べた。
神戸ラーメンのワンコインサービス。
15時から20時までは生ビールとのセットで500円。
ピリ辛の酢味噌をつけて食べます。
そのあとはヘンリーに。
この日、ガバチャの横には豚足どころではないおいしそうな足が…。
フラダンスのおねーさんでした。
超ド級の美人。
こちらはお色気たっぷりの熟ダンスで、フェロモンだだ漏れ状態デス。
も~、おっちゃんめまいがして失神寸前。
ガバチャもこの日は酒がすすみすぎて帰るころには日付が変わってました。
熱い夏の一夜。
動画でお楽しみください。
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久しぶりの有田川ダム上情報
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本日7月24日の押手橋の上下です。
夕立もなく渇水気味で川底丸見え状態です。
で、釣果ですが・・けっこう釣られてますね。
型は小さいのもかかりますが全体的には良くなってきています。
平均釣果は10匹~15匹。
中には40匹と釣られる方もいるようです。
好きな曲でも聴いてちょいと気を落ち着けて、週末はダム上に行ってみよ(^_^)
【柴崎おとり店長からの一言】
まいどー、柴崎です。
いっちょも雨が降りません。
きっと一時期日本のあちこちで雨が降りすぎたもんで、天にも雨がなくなっている状態かと思います。
てるてるボウズを逆さに吊って、雨乞いでもしてみまっしゃ。
和歌山県有田川町押手770-2
℡ 0737-26-0413
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高知県安田川 フランケンシュタインで202匹
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安田川 7月20日(土) バーク前で44匹でした。
型は意外に良かったです。大きいのは21センチ。
天然遡上なのでアタリが強烈。
結局、高知帰郷の釣果は。
16日(火)マサヒロ 45匹、17日(水)ホタル公園 70匹、18日(木)仁淀川8匹、19日(金)馬路地区&バーク前 43匹、20日(土) バーク前 44匹でした。
安田川だけ見ると、4日間で202匹。
連釣してアベレージ50匹は記憶にありません。
それだけ今年の安田川の魚影が濃いということ、か。
仁淀は旅行気分で本気出してなかったので・・・とか何とか言っちゃって、実は本気も本気でがんばりましたがあの川はボクの腕ではよう釣りまへんにゃ~。難しい。押しも強いし。のっぺらぼーでポイントもわからんし。今後の課題河川としておきましょう。
さて、タイトルのフランケンシュタイン? ですが。
これです。
シマノのFWの手元が折れて流れたので、そこに以前折っていた下野の元竿を継ぎました。
で、穂先はダイワのスーパーメタルトップでチューニング。
そう、つぎはぎだらけの竿なのでガバチャオリジナルとして「フランケンシュタイン スペシャル」と名付けました。
202匹はこの「フランケンSP」で引き抜きました。
おまけに外道の坊主ハゼ(高知ではミミナシ)も80匹。
感度抜群で、鮎が追っているかどうか、尻針が外れたかどうかもわかります。
このフランケンSP、長さは8.5ぐらいになってて、重量はおそらく170㌘ぐらいなので、タクトのようにぶんぶん振れる。
ま、一種のアバンギャルドと言わせていただきましょう。
日曜日に結婚した姪の頭のように、これからもフランケンSPで前衛協奏曲を奏でまくりたいと思います。
よく掛かって、疲れる体はよい痛み。
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行ってきました仁淀川
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釣り友に仁淀川に連れて行ってもらいました。
数年前の鮎釣り行きあたりばっ旅で、一度竿を出したことがあったのですが、そのときは増水で釣果ゼロ匹という惨敗ホロにが河川です。
場所は、ショウガセ? とかいっていたような。
ダム下なのに、この透明度は驚異的。
水量が多く、押しが強いのでなかなかおとりが沈みません。
炎天下の元で腰まで水に使って気持ち良く、ぷかぷか浮力でぜんぜん疲れません。
これで釣れたら最高・・・だが、なかなか竿は曲がらない。
そう、人生にふたつよいことさてないものよ。
きたーっ、と思ったらおもいっきりのされてプッツンさようならです。
結局、釣り友10匹、ガバチャ8匹。
「前回はボウズだった」と話すと、「も、ものすごい躍進やないか」とどう受けとめていいのかわからない高評価が返ってきた。
昨日、安田川で70匹なのに・・「打者でいうとホームランか三振かのどちらかのタイプやな」と言われた師匠の言葉が腑に落ちる。
型は全体よかったです。
ほんでもって鮎がきれい。
釣果は渋かったけど十分楽しめたし、おまけに最後は釣り友が鮎をくれた。
にゃははのは~。
風呂から上がったら、香ばしい匂いが立ち込めてます。
安田川の鮎が一番と言う両親も、仁淀の鮎もうまいねえ、と太鼓判。
チュンチュンに冷えたビールが五臓六腑に浸潤し、憧れの・・浮世離れが加速する。
鮎釣りでふたつよいことさてあるものよ。
・・・みっつもよっつもさてあることよ。
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