有田川ダム上 柴崎おとり店では
網入れで獲れた大鮎を30匹ほど水槽に泳がしてあるとのことです。
へへへ・・・まだ大きなアユは残ってまっせ(*´ω`*)
ドカンピュ!
いよいよ季節も神無月の頃となります。
ガバチャも週末アングラーの血をフツフツと沸き立たせながら
さて明日は四国に渡って・・・
と、獲物を狙う目がギンギラギンにさりげなくデス。
本日
帰宅途中
街にはそんなハンターたちの目があちらこちらでギラついてました。
獲物を狙う目!
獲物を狙う目!
獲物を狙う目!
獲物を狙う目!
獲物を狙う目!
獲物を狙う目!
獲物を狙う目!
獲物を狙う目!
獲物を狙う目!
・・・どんな獲物や?
そして
ガバチャは大鮎だけではなく
ひそかにこれも狙っておじゃる!
2017年09月
有田川ダム上 27.5センチでした(^^♪
フルッチと行ってきました。
一時間遅刻で柴崎おとり店に到着。
柴崎おとり店では
昨日急きょ追加したオトリ鮎が足らなくなってきたので
また、本日20匹追加したそうです。
有田川ダム上に未練たっぷりの鮎釣り師がまだまだいらっしゃるようですネ
フルッチはすでにトオイのキャンプ場に・・・。
鮎はたくさん見えていますが、なかなか掛かりません。

突然
ブリブリな感触が手元に伝わります。
エアメガトルク急瀬85を立てると、グーッと竿満月が描かれ
あっちにピューピューこっちにピューピュー激走です。
やっとこさ取り込んだら、痩身のノッポ鮎でした。

こんな岩の周りだけで粘ります。
つか、体力的に移動範囲が限られ動けないというのが正直なところでした

深淵で突然起こるドカンピューにハラハラドキドキです

今日は、満開チラシの8号が
根掛り無しのバレ無しの正解針でした。
最初使っていた
がまかつのセツナ三本イカリ8号は
2回淵の底に根掛かってからコワくて使用できません。

10時から昼飯はさんで4時まで。
ずっと同じ場所、という
エコカー並みの省エネ釣法で
結局11匹でした。
ちょっと錆びが出てるのもいますね。
一番大きなものは27.5センチでした。
昨日作ったNDSに初乗り鮎はこの水墨画調の巨鮎
えっ
NDSって何のことだって?
ニュー・ドカンピュー・スケールのこってすだ

卵持ってるかな。

明日は、例のお方に11匹以上釣れる場所を探してうろついてみます。
型のダム上と数のダム下。
一粒で二度おいしい
アーモンドグリコのような有田川の終盤を楽しんでみたいと思います


一時間遅刻で柴崎おとり店に到着。
柴崎おとり店では
昨日急きょ追加したオトリ鮎が足らなくなってきたので
また、本日20匹追加したそうです。
有田川ダム上に未練たっぷりの鮎釣り師がまだまだいらっしゃるようですネ
フルッチはすでにトオイのキャンプ場に・・・。
鮎はたくさん見えていますが、なかなか掛かりません。

突然
ブリブリな感触が手元に伝わります。
エアメガトルク急瀬85を立てると、グーッと竿満月が描かれ
あっちにピューピューこっちにピューピュー激走です。
やっとこさ取り込んだら、痩身のノッポ鮎でした。

こんな岩の周りだけで粘ります。
つか、体力的に移動範囲が限られ動けないというのが正直なところでした

深淵で突然起こるドカンピューにハラハラドキドキです

今日は、満開チラシの8号が
根掛り無しのバレ無しの正解針でした。
最初使っていた
がまかつのセツナ三本イカリ8号は
2回淵の底に根掛かってからコワくて使用できません。

10時から昼飯はさんで4時まで。
ずっと同じ場所、という
エコカー並みの省エネ釣法で
結局11匹でした。
ちょっと錆びが出てるのもいますね。
一番大きなものは27.5センチでした。
昨日作ったNDSに初乗り鮎はこの水墨画調の巨鮎
えっ
NDSって何のことだって?
ニュー・ドカンピュー・スケールのこってすだ

卵持ってるかな。

明日は、例のお方に11匹以上釣れる場所を探してうろついてみます。
型のダム上と数のダム下。
一粒で二度おいしい
アーモンドグリコのような有田川の終盤を楽しんでみたいと思います

新しいドカンピュスケール(^^♪
去年作成したドカンピュ皿がいくら探しても無いので新しいの作りました。
作成時間10分程度。
40センチの鮎までオッケーです。
つか、まず尺を狙えっつーのよ
ドカンピューッ!

ところれ・・・
本日、有田川ダム上の柴崎おとり店には数名のお客さんが訪れたらしいのですが
おとり鮎が切れておりご迷惑をおかけしたそうな。
それで急きょ柴崎おとり店では本日オトリ鮎を取り寄せたとのことです。
鮎はあちこちにまだまだ残っているらしい。
ただ、水の加減で網入れにドサッと取られてしまう可能性もありんすとのこってす。
ので・・・
みなさん、よーく考えてお越しくださいまし。
とのことでちたーっ

ところれところれ・・・
それから、やはり近々こやつが有田川方面に遠征してくるとのことでーツ。
確か、100匹まであと11匹やったっけ。
その達成に向け
夜な夜な晩酌をしながら練り練り作戦思考をカラマワリさせた結果
やはり有田か、あるいは日高か・・・はたまた古座川かと
紀伊半島に向け、食指をピクつかせているというこってす。
はてさて
揖保川でのリベンジは果たせるのでちょーか・・・釣果

では、ガバチャはそろそろ

作成時間10分程度。
40センチの鮎までオッケーです。
つか、まず尺を狙えっつーのよ
ドカンピューッ!

ところれ・・・
本日、有田川ダム上の柴崎おとり店には数名のお客さんが訪れたらしいのですが
おとり鮎が切れておりご迷惑をおかけしたそうな。
それで急きょ柴崎おとり店では本日オトリ鮎を取り寄せたとのことです。
鮎はあちこちにまだまだ残っているらしい。
ただ、水の加減で網入れにドサッと取られてしまう可能性もありんすとのこってす。
ので・・・
みなさん、よーく考えてお越しくださいまし。
とのことでちたーっ

ところれところれ・・・
それから、やはり近々こやつが有田川方面に遠征してくるとのことでーツ。
確か、100匹まであと11匹やったっけ。
その達成に向け
夜な夜な晩酌をしながら練り練り作戦思考をカラマワリさせた結果
やはり有田か、あるいは日高か・・・はたまた古座川かと
紀伊半島に向け、食指をピクつかせているというこってす。
はてさて
揖保川でのリベンジは果たせるのでちょーか・・・釣果

では、ガバチャはそろそろ

気になる巨鮎 四国の吉野川
日曜日の台風前に吉野川(徳島・高知)ダム上の
クボゾエおとり店に電話してみた。
「今度の台風、直撃しそうですね」
「ほんまやな、巨鮎もドカンピューしたけど、台風もドカンピューやで(笑)」
「直撃したらヤバイすか?」
「状況によっては今年のウチは終わる可能性大やね」
寂しい口調で電話を終えます。
ところが台風が過ぎ、クボゾエさんのブログ「日々!苦戦」を見るとうれしい掲載が。
まだやれるみたい
よしっ
と、また釣りバカらと連絡を取りながら釣行スケジュールを練り練り中のガバチャです。
その釣りバカには
毎日なんかうまいもんKUUてるこやつからも早々に参加表明がありました。
まぁせいぜい流されんように命綱で縛って岩にでもくくりつけちょかなあかんにゃあ。

ところ変わって、こちらは紀伊半島のドカンピュー
有田川ダム上ですが、
昨日から竿は出せているそうで、今朝あたりはおそらく平水近い状況になっているのではないでしょうか。
ダム下の粟生や貴志川はバッチリ水位かと思います。
まぁ、有田川ダム上のことに関してはこの柴崎おとり店長にお尋ねください。

昨日は、久しぶりにサントリーバーのヘンリーで飲みました。
ついこの前79歳のお誕生日を迎えられた神戸を代表するジャズシンガー
また、この店のママさんでもある石井順子さんとおしゃべりしました。
ん? ママさん少し顔がハレている
と思ったら・・・
先週、JR三宮の駅で発車しそうな電車に乗ろうと駆け込み
手前10メートルのあたりでばったり倒れて起き上がれなくなったそうな。
慌てて警備員が来て小柄なママさんをひょいと起こしたら
ママさん血だらけでまた駆け出したらしい。
満員電車に飛び乗ったら、若い男の子が席を譲ってくれた。
が、
あごと鼻を打ち付けて顔面血だらけ
「あたし恥ずかしくてずっとうつむいてたわー、ははは」
て、おいおい
頭を打ってなかったのが幸いですが、それにしても元気なお方ですわ。
「今日はリハビリで体操教室に行ってきたの」
と自慢げに見せるスニーカーがまたハデピカキラッキラ。
おととし、体力測定したら44歳の体と判定されたらしい。
間違いなく100歳以上は生きるな。
このひとは。
ぜったいにガバチャより長生きする

朝晩ずいぶん過ごしやすくなりました。

鮎の季節が終わりに近づくと、うってかわるようになぜか仕事が忙しくなる。
鮎に熱中して、たまりきった仕事が塩漬けになっているということもあるのですが。
あ~仕事のことを考えるとなんか ゆ・う・つ
「ヤスコさんバーボンもう一杯!」

和歌山県新宮市のささおか釣具店の女将さんからも
「熊野川も宮井の橋のあたりでギョーサン釣れ始めましたよ」
と電話がかかってきた。
熊野川 行きてえな。
マドンナにも会いたいし。
・・・なんか一年がジェット機の速度のように早い。

グレートワーポンとも、またメンバーを集めてどこぞで酒飲んでキャンプしようとか話したりしている。
また
ヘンリーでは恒例のハロウィンパーティーをしようと持ち掛けられてもいる。
う~ん
体が、二つか三つほしいにゃ。
で、一日が36時間はほしい。
ガバチャの今欲しいものはそれ。
あ、人並みに健康な体も欲しい。
それが一番欲しいんだったわ(笑)
バーボンもう一杯だけ飲んで帰ぁーえろっと

クボゾエおとり店に電話してみた。
「今度の台風、直撃しそうですね」
「ほんまやな、巨鮎もドカンピューしたけど、台風もドカンピューやで(笑)」
「直撃したらヤバイすか?」
「状況によっては今年のウチは終わる可能性大やね」
寂しい口調で電話を終えます。
ところが台風が過ぎ、クボゾエさんのブログ「日々!苦戦」を見るとうれしい掲載が。
まだやれるみたい
よしっ
と、また釣りバカらと連絡を取りながら釣行スケジュールを練り練り中のガバチャです。
その釣りバカには
毎日なんかうまいもんKUUてるこやつからも早々に参加表明がありました。
まぁせいぜい流されんように命綱で縛って岩にでもくくりつけちょかなあかんにゃあ。

ところ変わって、こちらは紀伊半島のドカンピュー
有田川ダム上ですが、
昨日から竿は出せているそうで、今朝あたりはおそらく平水近い状況になっているのではないでしょうか。
ダム下の粟生や貴志川はバッチリ水位かと思います。
まぁ、有田川ダム上のことに関してはこの柴崎おとり店長にお尋ねください。

昨日は、久しぶりにサントリーバーのヘンリーで飲みました。
ついこの前79歳のお誕生日を迎えられた神戸を代表するジャズシンガー
また、この店のママさんでもある石井順子さんとおしゃべりしました。
ん? ママさん少し顔がハレている
と思ったら・・・
先週、JR三宮の駅で発車しそうな電車に乗ろうと駆け込み
手前10メートルのあたりでばったり倒れて起き上がれなくなったそうな。
慌てて警備員が来て小柄なママさんをひょいと起こしたら
ママさん血だらけでまた駆け出したらしい。
満員電車に飛び乗ったら、若い男の子が席を譲ってくれた。
が、
あごと鼻を打ち付けて顔面血だらけ
「あたし恥ずかしくてずっとうつむいてたわー、ははは」
て、おいおい
頭を打ってなかったのが幸いですが、それにしても元気なお方ですわ。
「今日はリハビリで体操教室に行ってきたの」
と自慢げに見せるスニーカーがまたハデピカキラッキラ。
おととし、体力測定したら44歳の体と判定されたらしい。
間違いなく100歳以上は生きるな。
このひとは。
ぜったいにガバチャより長生きする

朝晩ずいぶん過ごしやすくなりました。

鮎の季節が終わりに近づくと、うってかわるようになぜか仕事が忙しくなる。
鮎に熱中して、たまりきった仕事が塩漬けになっているということもあるのですが。
あ~仕事のことを考えるとなんか ゆ・う・つ
「ヤスコさんバーボンもう一杯!」

和歌山県新宮市のささおか釣具店の女将さんからも
「熊野川も宮井の橋のあたりでギョーサン釣れ始めましたよ」
と電話がかかってきた。
熊野川 行きてえな。
マドンナにも会いたいし。
・・・なんか一年がジェット機の速度のように早い。

グレートワーポンとも、またメンバーを集めてどこぞで酒飲んでキャンプしようとか話したりしている。
また
ヘンリーでは恒例のハロウィンパーティーをしようと持ち掛けられてもいる。
う~ん
体が、二つか三つほしいにゃ。
で、一日が36時間はほしい。
ガバチャの今欲しいものはそれ。
あ、人並みに健康な体も欲しい。
それが一番欲しいんだったわ(笑)
バーボンもう一杯だけ飲んで帰ぁーえろっと

台風後(9/18)の有田川と貴志川をパトロール
昨夜の台風。
和歌山市内の自宅が強風で吹き飛ぶかと思うほど、ゴトゴト揺れました。
風の割には雨はたいして降りませんでした。
で本日、気になる終盤のアユに思いを馳せながら、ぐるりと釣り場をパトロール。
まず有田川ダム下の駅裏トイメンを流れる支流の小川。
明日はきれいに澄むでしょう。

続いて、有田川ダム下のマワリ。
私が想像したよりかは水位も高くなく濁りもきつくなかったです。

粟生地区は底が見えていて、釣り人も上手には何人か見えています。

台風一過で秋の気配がどことなく漂う川面です。

四村川との出会いのところ。
写真向こう側の四村の澄んだ水が、二川の方の濁り水を薄めています。

二川はこんな感じで竿を出せるような状態ではありません。
が、遠方の浅場に一人友釣りらしき方が立ってました。

二川ダムを越して上流に行き、三田の発電所の下手を望みます。
あーコワ( 一一)
でも、台風前日にはここらあたりで巨鮎を二人で90匹上げられたツワモノがおられたようです。

もう少し上手に上り、いわゆる迂回線を見ましたがこの有様です。

柴崎おとり店に到着し、押手橋の上下を見ます。
ま、明日はやれるでしょう。
台風前日にはここらあたりで20匹釣られた方がいたようです。
また、このちょいと下手のハマデ橋(赤い吊り橋)のあたりでは、10匹釣りあげた方がいたそうです。

水位も急激に下がってきています。

続いて鳥居橋の上手です。
この上手では本日すでに一人竿を出しておられました。

続いて花園から貴志川の方に向かいます。
貴志川は澄んでました。

下流に下って毛原のキャンプ場の前。
友釣りにはちょうどぐらい。
コケも十分残ってそう。
釣り人はひとりもいませんが。

カジカ荘まで下ると、笹濁りになっていました。

ここで腹時計が鳴って、昼食タイム。
広いレストランに客二人。
でも、おいしかった(^_-)-☆

昼食後は久しぶりに貴志川の支流の真国川に回ってみました。
眼下に堰堤。
二十数年前に、長男坊が初めてアユをチャン鉄砲で突いた場所です。
水中眼鏡で弟と一日中潜って・・・。
小学三年生だったかなぁ。
あの頃はアユがたくさんいました。

さらに上流で鮎らしき魚影を確認しましたが、全体的には数が少なく終わっている川みたいに思いました。
今回のパトロールで感じたこと。
有田川ダム下の粟生地区はすぐにでも行けますし、下流域もやがて水が澄みまた爆釣するでしょう。
有田川ダム上は明日から水が澄んできて、網入れとのバッティングがなければドカンピューが期待できます。
貴志川はアユがたくさん残っているとのことなので、期待大だと思います。
さていよいよ鮎の友釣りも終わりが近づいてきました。
四国も近畿も行きたいところがてんこ盛りで、体が二つか三つ欲しいところです。
釣りキチらの連絡網により10月中旬までの予定もほとんど詰まってしまいました。
あ~ぁ
最後に一花咲かせたいな。
ドカン ときて ピューな大輪の花を。

和歌山市内の自宅が強風で吹き飛ぶかと思うほど、ゴトゴト揺れました。
風の割には雨はたいして降りませんでした。
で本日、気になる終盤のアユに思いを馳せながら、ぐるりと釣り場をパトロール。
まず有田川ダム下の駅裏トイメンを流れる支流の小川。
明日はきれいに澄むでしょう。

続いて、有田川ダム下のマワリ。
私が想像したよりかは水位も高くなく濁りもきつくなかったです。

粟生地区は底が見えていて、釣り人も上手には何人か見えています。

台風一過で秋の気配がどことなく漂う川面です。

四村川との出会いのところ。
写真向こう側の四村の澄んだ水が、二川の方の濁り水を薄めています。

二川はこんな感じで竿を出せるような状態ではありません。
が、遠方の浅場に一人友釣りらしき方が立ってました。

二川ダムを越して上流に行き、三田の発電所の下手を望みます。
あーコワ( 一一)
でも、台風前日にはここらあたりで巨鮎を二人で90匹上げられたツワモノがおられたようです。

もう少し上手に上り、いわゆる迂回線を見ましたがこの有様です。

柴崎おとり店に到着し、押手橋の上下を見ます。
ま、明日はやれるでしょう。
台風前日にはここらあたりで20匹釣られた方がいたようです。
また、このちょいと下手のハマデ橋(赤い吊り橋)のあたりでは、10匹釣りあげた方がいたそうです。

水位も急激に下がってきています。

続いて鳥居橋の上手です。
この上手では本日すでに一人竿を出しておられました。

続いて花園から貴志川の方に向かいます。
貴志川は澄んでました。

下流に下って毛原のキャンプ場の前。
友釣りにはちょうどぐらい。
コケも十分残ってそう。
釣り人はひとりもいませんが。

カジカ荘まで下ると、笹濁りになっていました。

ここで腹時計が鳴って、昼食タイム。
広いレストランに客二人。
でも、おいしかった(^_-)-☆

昼食後は久しぶりに貴志川の支流の真国川に回ってみました。
眼下に堰堤。
二十数年前に、長男坊が初めてアユをチャン鉄砲で突いた場所です。
水中眼鏡で弟と一日中潜って・・・。
小学三年生だったかなぁ。
あの頃はアユがたくさんいました。

さらに上流で鮎らしき魚影を確認しましたが、全体的には数が少なく終わっている川みたいに思いました。
今回のパトロールで感じたこと。
有田川ダム下の粟生地区はすぐにでも行けますし、下流域もやがて水が澄みまた爆釣するでしょう。
有田川ダム上は明日から水が澄んできて、網入れとのバッティングがなければドカンピューが期待できます。
貴志川はアユがたくさん残っているとのことなので、期待大だと思います。
さていよいよ鮎の友釣りも終わりが近づいてきました。
四国も近畿も行きたいところがてんこ盛りで、体が二つか三つ欲しいところです。
釣りキチらの連絡網により10月中旬までの予定もほとんど詰まってしまいました。
あ~ぁ
最後に一花咲かせたいな。
ドカン ときて ピューな大輪の花を。

