昨日、貴志川のマドンナさんとアマゴの話をしていたら
こんなカワイらしいステッカーをくれました。
そして話によるとマドンナさんはYouTubeでけっこう話題になっているようです。
さっそく調べてみたら確かにしっかりと映っていました。
しかも重要な役割を担っているような担っていないようなビミョ~な感じが
絶妙かつ適当で紅一点いやはやなんとも印象にちゃっかり残る動画なのです(*´ω`)
それにしても・・・
放流事業がこんなにも大変なものだったとは、と改めて知るただヨダレを垂らして釣るだけのガバチャなのでした。
感謝いたします!
このYouTubeを見て伊丹ガバゾウ監督は思うのです。
彼女なら「マルサの女」に匹敵するような映画も撮れるのではないのかと( ゚Д゚)
タイトルは「マルアの女」だ。
マルアのアはアマゴのアでありアユのアである。
そう、アマゴとかアユをバケツでひたすら放流する女の物語なのである。

そのヒットを足掛かりにしてやがて紅白の審査員に声がかかるという
現代のわらしべ長者的な女性がこの貴志川から誕生するというのも全くの夢物語とは言えないでしょう。
さらに伊丹ガバゾウ監督は続けます。
「人生には三つの坂がある。上り坂、下り坂、そして三つ目の坂がま・さ・かだ! このまさかがあるから人は希望を持ち夢に向かって前進ができるのだ」
か・監督がおっしゃるとおり、確かに鮎釣りなんかしていてもまさかって感じで掛かることがありますよね。
それはまさかとは言わん。ただのまぐれというのだ。
えっ( ゚Д゚)
| | 「鬼滅の刃」アニメ制作会社を脱税で告発、あまりに古典的な驚きの手口 …てあったというわけだ。なんとも杜撰(ずさん)だ。 年配の読者なら映画「マルサの女」はご存じと思う。現金や金塊を自宅の本棚や壁の裏、隠し部屋、庭など、あ… (出典:社会(ダイヤモンド・オンライン)) |
| 『マルサの女』(マルサのおんな)は、1987年公開の日本映画。 国税局査察部(通称マルサ) に勤務する女性査察官と脱税者との戦いを、コミカルかつシニカルに描いたドラマ。監督・脚本は伊丹十三。 第11回日本アカデミー賞(1988年)において最優秀作品賞、最優秀主演女優賞(宮本信子)、最優秀主演男優賞 18キロバイト (2,567 語) - 2020年5月31日 (日) 08:02 |





























