午前中、孫に滑り台のお手本を見せている最中に腰を強打し
昼前に、眉間にしわを寄せてお尻をさすりながら貴志川へと向かう。
ダイモンに向かい貴志川のマドンナとしばし鮎談議。
その話に花が咲いて実がなってその実がポッタリ落ちたのが一時半頃( ゚Д゚)
時間がない! 車にはガソリンもほとんどない! そして川には水がない!
すなわち
笹食ってる場合じゃねぇ!
で、近くの橋の上手に直行。
こ、これは・・・
貴志川の栓がどっか抜けて
地球の裏側のアルゼンチンにでも水が漏れているんじゃないでしょうかに( ゚Д゚)
マドンナの饒舌なアドバイスでは
鮎は水が無いので登り切って堰堤につかしこんじゃある、とのこと。
そしてそこに、鮎が腐るほどいると・・・。
く、腐るほどって・・・どんだけやー( ゚Д゚)
確かに腐るほど魚影は濃かったでごわす!
でもこれがなかなか掛りまへんにゃ~。
水が少なすぎてガバチャのヨダレ垂らした顔が水中の鮎から丸見えなのか
ビビッてアチャコチャ逃げまくりですわー( ゚Д゚)
日が暮れるまで残業してこんだけ。
ウルトラマンでした。
じゅはーっちー!
雨雲さん一発気合入れてくんなましー。
貴志川は自宅から一番近い川。
今シーズンは朝だけとか昼からだけとかの時には貴志川で遊ぶことにしましょうっと(*^▽^*)









