人それぞれかと思いますが、前記事に引き続き、性懲りもなくガバチャ的な独断で優劣を考えさせていただきます。
なお、後段がめっちゃしょうもないので読まないことをお勧めします。
えっ、なら書くなって

筆が、いやキーボードがすべってしまいました

テーマ1
「ドライタイツとウェーダーについて」
ドライタイツは、シューズとタイツの間に入った水がウニュウニュして足の裏がくすぐったくてたまりません。
また、汗なのか買いたてでも水が入って濡れているような感じがします。
履いたり脱いだりするのも時間がかかるし、面倒でヤメです。
ウェーダーは山岳用品で買った防水靴下にパッチでスポッと履いて温々、1日釣ってもストレス無しです。
初期や終盤の氷水みたいなコンディションでも、靴下に貼るカイロをペタッてやって温々です。
コスト的にはどちらも同じくらいかと思います。
運動性能はドライタイツに軍配が上がりますが、
加齢と共に立ち込み釣りも減ってきたので、ガバチャ的にはウェーダーの勝ちデス。
ただ、水漏れがひどくなったドライタイツは、靴下の部分をはさみでちょん切って普通のタイツとして延命できるメリットはあります。
ま、・・・・・・それをメリットと呼べるかどうかは微妙ですが。
テーマ2
「ダイハツのムーブとスズキのスペーシアについて」
どちらも去年買った新車同士の戦いです。
燃費はムーブが19キロ台から21キロぐらい。
スペーシアはアベレージ19キロで20キロを超えたことはありません。
ムーブは車体が小さい分加速もいいし、高速での横風もほとんど影響無しです。
スペーシアも高速での横風揺れはやはりありますが、想像したよりかはありませんでした。
軽四のくせにムーブはパワーウエイトレシオがいいのか、35年前に乗り回していた三菱のミラージュ1600GTとほぼ同レベルな気がします。
ただ、ムーブは後ろの扉が横開き。
これは、鮎釣り師というかアウトドア師には致命的です。
スペーシアは、後ろの扉を開けると大きな屋根になり少々の雨でも着替えられます。
それと、両面スライドドア。これも便利。
よって釣り場に行くまではムーブ。釣り場に着いてからはスペーシアです。
が、スペーシアは家内の車であり、鮎釣りの時期限定で借りているので、恩義を上乗せしてスペーシアの勝ちとしときます。
と、家内から・・・・・・

あーた、スペーシアの助手席の背もたれが少し倒れてるけど誰か乗せたの?
チャラリ~ 鼻から牛乳~
い、いや、一緒に釣りに行ったとき連れのオッサンを河原まで乗っけたんで


そう、助手席の下にハンカチ落ちてたけど。
チャラリ~ 鼻から牛乳~

そ、そのオッサンのだよ

ピンクの花柄の。
チャラリ~ 鼻から牛乳~

む、娘さんの持ってたんかなー


助手席側のペットボトルに口紅ついてたけど。
チャラリ~ 鼻から牛乳~

あっ、あぁ、確かオッサン・・・・・・口内炎だとか言ってたから血がついたんじゃねえのか


そう、さっき「沈黙の九頭竜川 ピンピロピーの安曇川」って記事見たけどてっきりあの女性のかと思った。
チャラリ~ッ 鼻から牛乳~ッ


こちら本家デース
ポチッとヨロシク

にほんブログ村





苦しみますので皆さんご注意ください。 























