先だって書いた偏光グラスの件。
傷のついたタレックスの度付が、レンズ交換だけで四万円前後もするのであきらめました。
メガネのレンズはついになっているので片側だけの交換は不可とのことです。
友人の勧めで、釣り保険にも相談してみました。
ら、眼鏡類は対象外とのこと。
これがなくては釣りにならぬ、と眼鏡市場に走りました。
実はこの後、読者からメッセージでタレックスのレンズも安いのが出ているというメッセージをいただいたのですが、注文した後でした。
眼鏡市場の度付偏光はフレーム込みで約24000円でした。
昨日取りに行ったのですが、店員さん曰く。
「タレックスには負けます。でも、うちのレンズもかなり良くなってきました」
と。
メーカーの名前は忘れましたが、レンズとレンズの間に偏光シートを挟み込んでプレスしているらしいです。
よって、フレームはすべて枠で囲まれてるタイプに限られるとのこと。
スポーツタイプの上だけのフレームでは作ることはできません。
前のタレックス(フレームはジール)と比べてみましょう。
まず傷ついたタレックス。
次に、眼鏡市場。
下がタレックスで上が眼鏡市場。
レンズの大きさは若干眼鏡市場の方が大きかな

かけ心地は、どちらも同じくらいの軽さで同点です。
こちら傷ついたタレックス。
まだ実釣では試してませんが、この写真からも分かるように前写真のタレックスの方がこちらの眼鏡市場のよりレンズが明るいことがわかります。
サイトフィッシングをしないのなら、あまり関係ないと思うのですが。
最近の鮎は見えてるところで釣らないといけない場合もありますし。
一日中かけた場合の、目の疲れ方もどちらがどうなのかは気にかかるところです。
家計から半分補助金が出るということだったので、安い方の眼鏡市場の選択は必然だったのかもしれません。
ちなみに、もっと安いジンズにも見に行ったのですが、ガバチャにはデザインがかわいらしすぎて・・・・・・

これ以上おばちゃんにモテすぎると困るのでやめましたァ。べーっだ

ガバチャと同世代のおじさんならこの歌聴いたことあるよなー

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