昨日の土曜日、日高川に鮎の友釣りに行きました。
一昨日、和歌山市内で飲んでたらオーイカズ会長から日高川の滝頭で26センチ筆頭に22、3センチが30匹も釣れたとの連絡がありまして、酔いがすっ飛びました。
彼女には、「今日僕シンデレラやから」と11時半に切り上げタクシーに飛び乗りました。
で、朝起きたのが8時。
車をスッ飛ばかしましたが、滝頭についたのは10時半。
釣り人だらけで入るところがありません。
やむなく別の場所へ。

峠から見下ろすと上田原ががら空きだったので直行しました。

時計は12時半を回ってます。
昼弁当を食べて二日酔いも覚めて調子が上向いたところでチャラ瀬に竿を伸ばしました。
そーっとおとり鮎を泳がせたらいきなりゴンゴンギューン
です。
あげてみたらメス鮎のポッチャリさん。
同じ調子で当たりが続き休む暇がありません。
チャラ瀬のヘチで鮎がかみにちょいと泳いだら必ず来ます。

掛ってくるのはほとんどが産卵前のメス鮎でした。
場所は禁漁区の看板のあるちょい下。
ひょっとしたら禁漁区内でオス鮎を待っていたチャーミーなメス鮎達が遊びに下っていたのかも

結局、4時半までで34匹です。
こんなに掛るとは思ってもいなかった


はるか下手では投網を投げており、もう友釣りも終わりかなと晩秋に包まれ納竿です。

帰ったら家の屋根に煙突が二本建ってました
な、なんやこれと慌てて家に入ったら、家内のツノでした。
家内の怒りのツノが伸びすぎて天井を突き破っていたのです
「あ、明日はもう釣りには行かないので」
と言うと、ツノが引っこんで暖かい煮込みうどんを出してくれました。
ほっと一息ついて、湯気の立つうどん鉢に手を添えたら冷えた体がジンと温まります。
そろそろ鮎の友釣りも終わりかな、と家内に聞こえないようにひとり言うをいっておいしいうどんを何度も何度もすすりました。
さて、来週どうするかな

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一昨日、和歌山市内で飲んでたらオーイカズ会長から日高川の滝頭で26センチ筆頭に22、3センチが30匹も釣れたとの連絡がありまして、酔いがすっ飛びました。
彼女には、「今日僕シンデレラやから」と11時半に切り上げタクシーに飛び乗りました。
で、朝起きたのが8時。
車をスッ飛ばかしましたが、滝頭についたのは10時半。
釣り人だらけで入るところがありません。
やむなく別の場所へ。

峠から見下ろすと上田原ががら空きだったので直行しました。

時計は12時半を回ってます。
昼弁当を食べて二日酔いも覚めて調子が上向いたところでチャラ瀬に竿を伸ばしました。
そーっとおとり鮎を泳がせたらいきなりゴンゴンギューン
です。あげてみたらメス鮎のポッチャリさん。
同じ調子で当たりが続き休む暇がありません。
チャラ瀬のヘチで鮎がかみにちょいと泳いだら必ず来ます。

掛ってくるのはほとんどが産卵前のメス鮎でした。
場所は禁漁区の看板のあるちょい下。
ひょっとしたら禁漁区内でオス鮎を待っていたチャーミーなメス鮎達が遊びに下っていたのかも


結局、4時半までで34匹です。
こんなに掛るとは思ってもいなかった



はるか下手では投網を投げており、もう友釣りも終わりかなと晩秋に包まれ納竿です。

帰ったら家の屋根に煙突が二本建ってました

な、なんやこれと慌てて家に入ったら、家内のツノでした。
家内の怒りのツノが伸びすぎて天井を突き破っていたのです

「あ、明日はもう釣りには行かないので」

と言うと、ツノが引っこんで暖かい煮込みうどんを出してくれました。
ほっと一息ついて、湯気の立つうどん鉢に手を添えたら冷えた体がジンと温まります。
そろそろ鮎の友釣りも終わりかな、と家内に聞こえないようにひとり言うをいっておいしいうどんを何度も何度もすすりました。
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生きた証
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- カテゴリ:
- 鮎釣り日誌(友釣り)
生きた証、と言っては大げさですがこれがボクの今シーズンの釣果表です。
今年の鮎釣りは、解禁した五月から数えて49日行ってました。
トータル878匹。
不本意です。
1日あたりの平均釣果が20匹いってません。
明らかに5年ほど前から比べると釣果が落ちてます。
原因を調べたら平均実釣時間が4.8時間と5時間を切ってます。
これは10時に釣り始めて昼食休憩を挟んで4時までに竿をたたむパターンです。
いつしか体力も落ち誰よりも多く釣りたいという気持ちも落ちてます。
一方で楽しければいい趣味なんだし、と円熟味だけが増しちゃってます。
鮎でいえば闘争本能のない群れ鮎みたいな感じ。
飛行機でいうとエンジンを止めて水平飛行から滑空状態に入ったみたいな感じです。
でも今シーズンは楽しかった。
まいまいさんとの出会い、ケンちゃんとの再会旅行、職場でのキャンプやクラブの例会等々、常に鮎釣りがらみで河原に行きました。
正直、遊び疲れました。
例年だと11月の文化の日までは鮎の友釣りをして、その後11月末までは熊野川に行ってエサ釣りをするのですが、今年は気持ちが上がりません。
でもやっぱ49日というのは縁起が悪いのでちょうど50日にして納竿とします。
来週有田川か日高川に行って終わりデス。
後は家内の父をアジのサビキ釣りに連れて行ってあげて、家の片付けをして、途中で止まっていた小説を仕上げて正月を迎えたいと思います。
今シーズンも家内に感謝。
ガバチャを放し飼いにしてくれた家内に大感謝デス。
半年の鮎釣りシーズンは短い。半年のシーズンオフも短い。よって一年は短く一生は短でしょう。
これからは何匹釣ったかというアウトプットではなく、どう充実した1日だったのかというアウトカムを求めたいと思います。
多くの人と知り合うことを大切にし、長くのんびりと鮎釣りを楽しみたいと思います



ちょっとおもいでのシーンなど。
職場の仲間とキャンプでそうめん流し。

釣ったばかりの鮎を塩焼きに。

たくさん釣れたときもあったな。

ケンちゃんのためにとがんばったらとんでもなく大きな鮎が掛かった。

まいまいさんとの出会い。

クラブの仲間といつも一緒に釣ってました。

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今年の鮎釣りは、解禁した五月から数えて49日行ってました。
トータル878匹。
不本意です。
1日あたりの平均釣果が20匹いってません。
明らかに5年ほど前から比べると釣果が落ちてます。
原因を調べたら平均実釣時間が4.8時間と5時間を切ってます。
これは10時に釣り始めて昼食休憩を挟んで4時までに竿をたたむパターンです。
いつしか体力も落ち誰よりも多く釣りたいという気持ちも落ちてます。
一方で楽しければいい趣味なんだし、と円熟味だけが増しちゃってます。
鮎でいえば闘争本能のない群れ鮎みたいな感じ。
飛行機でいうとエンジンを止めて水平飛行から滑空状態に入ったみたいな感じです。
でも今シーズンは楽しかった。
まいまいさんとの出会い、ケンちゃんとの再会旅行、職場でのキャンプやクラブの例会等々、常に鮎釣りがらみで河原に行きました。
正直、遊び疲れました。
例年だと11月の文化の日までは鮎の友釣りをして、その後11月末までは熊野川に行ってエサ釣りをするのですが、今年は気持ちが上がりません。
でもやっぱ49日というのは縁起が悪いのでちょうど50日にして納竿とします。
来週有田川か日高川に行って終わりデス。
後は家内の父をアジのサビキ釣りに連れて行ってあげて、家の片付けをして、途中で止まっていた小説を仕上げて正月を迎えたいと思います。
今シーズンも家内に感謝。
ガバチャを放し飼いにしてくれた家内に大感謝デス。
半年の鮎釣りシーズンは短い。半年のシーズンオフも短い。よって一年は短く一生は短でしょう。
これからは何匹釣ったかというアウトプットではなく、どう充実した1日だったのかというアウトカムを求めたいと思います。
多くの人と知り合うことを大切にし、長くのんびりと鮎釣りを楽しみたいと思います




ちょっとおもいでのシーンなど。
職場の仲間とキャンプでそうめん流し。

釣ったばかりの鮎を塩焼きに。

たくさん釣れたときもあったな。

ケンちゃんのためにとがんばったらとんでもなく大きな鮎が掛かった。

まいまいさんとの出会い。

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本日(月)の有田川の釣り
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- カテゴリ:
- 鮎釣り日誌(友釣り)
今日は新金屋橋の下流に入りました。
川は人だらけです。
70ぐらいのおじさんに声を掛けて間に入らせてもらいました。
が、なかなか掛かりません。
シリバリでも外れてるかなと思ってあげてみたら、げっ
デス。

チビが掛かってました。
チビ過ぎてシリバリも外れぬまま一緒に泳いでいたのです。
自分のダブル泳がせの技術にアヘ~とため息です

よし、今度こそと丁寧に泳がせたら、ククンッとアタリみたいな感じ。
そーっと上げたらピンピロピンです。
もっとちいせー
しかも外道


気分転換に中央大橋に行きましたが、ここも人だらけですぐに吉備橋に行きました。
吉備橋に降りてみたらここも人だらけ。
空いていた瀬におとり鮎をつっこみますが目印動かず。
目の前の枯れススキが秋風にざわつくばかり。

橋の下流に下がって対岸をソーッと泳がせたらゴツンギューです。
でも、引きがスゴすぎる。
深みに思いっきり持って行かれてプッツンと糸が切れました。
鮎じゃなかったみたい。
えーい、くそ
と、ふと見たらヒキブネがありません。
こりゃえらいこっちゃ、と思ったら

斜め後方のヨシに引っかかってました

結局、10時半から3時半まで3カ所場所かわりしてチビ鮎13匹でした
何となく今シーズンも終わりかなって気分です

帰りに吉備橋から眺めてみたらもう秋の気配に満ちあふれてます。
やっぱ今日で終わりにするか。
と、思ったのですが

帰りに道ばたで売ってた百円の有田ミカン買って食べたら元気が出て、やっぱ来週で終わりにしようと思い直しましたワ。
にゃは

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川は人だらけです。
70ぐらいのおじさんに声を掛けて間に入らせてもらいました。
が、なかなか掛かりません。
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チビが掛かってました。
チビ過ぎてシリバリも外れぬまま一緒に泳いでいたのです。
自分のダブル泳がせの技術にアヘ~とため息です


よし、今度こそと丁寧に泳がせたら、ククンッとアタリみたいな感じ。
そーっと上げたらピンピロピンです。
もっとちいせー

しかも外道



気分転換に中央大橋に行きましたが、ここも人だらけですぐに吉備橋に行きました。
吉備橋に降りてみたらここも人だらけ。
空いていた瀬におとり鮎をつっこみますが目印動かず。
目の前の枯れススキが秋風にざわつくばかり。

橋の下流に下がって対岸をソーッと泳がせたらゴツンギューです。
でも、引きがスゴすぎる。
深みに思いっきり持って行かれてプッツンと糸が切れました。
鮎じゃなかったみたい。
えーい、くそ

と、ふと見たらヒキブネがありません。
こりゃえらいこっちゃ、と思ったら


斜め後方のヨシに引っかかってました


結局、10時半から3時半まで3カ所場所かわりしてチビ鮎13匹でした

何となく今シーズンも終わりかなって気分です


帰りに吉備橋から眺めてみたらもう秋の気配に満ちあふれてます。
やっぱ今日で終わりにするか。
と、思ったのですが


帰りに道ばたで売ってた百円の有田ミカン買って食べたら元気が出て、やっぱ来週で終わりにしようと思い直しましたワ。
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本日(日)の有田川の釣り
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- 鮎釣り日誌(友釣り)
今日は日高川が増水でだめなので、急遽有田川の粟生に行ってきました。
粟生はほぼ平水に近くちょっと濁りがある程度でした。

10時から竿を出したらいきなり入れ掛かりになりました。
やっぱウデか、と慢心してたら後から横に来た人も入れ掛かりです。
やっぱ場所か、時間帯か、と思っていたら横の人、京都LFCのDさんでした。
京都じゃけっこう有名なトーナメンターのDさん。
・・・・や、やっぱウデかなと自分なりに思い直しましたワ。
ニャハ

2時間で14匹なので満足ですが、サイズは唐揚げ鍋に直行便です

昼飯を食べて下流に場所変え。
駅裏に行きました。
水は高いが濁りはありません。

ところが押しても引いても掛かりません。
と、グーッと下がるので何かと思ったら笹の枯れ葉がおとり鮎の顔に掛かって覆面レスラー状態です。
この覆面攻撃にあい手持ちのおとり鮎がほとんどヘロヘロで~す
1時半から3時まででたったの2匹でした
しかも唐揚げ鍋直行サイズ。

ヘチじゃヘチじゃと対岸まで必死に進んでいったら穂先を木にからめてしまいました。
このだだっ広い河原のわざわざヘチまで行って引っかけて仕掛けパーです。
仕掛けも気持ちもブチ切れて止めました
結局、四時間で16匹です。
う~ん、このままでは終われん、このままでは・・・。
でも、秋風は日ごとに冷たくなるし、いよいよ終わりは近づいたかなって感じです。
エークッチョンッ・・と

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粟生はほぼ平水に近くちょっと濁りがある程度でした。

10時から竿を出したらいきなり入れ掛かりになりました。
やっぱウデか、と慢心してたら後から横に来た人も入れ掛かりです。
やっぱ場所か、時間帯か、と思っていたら横の人、京都LFCのDさんでした。
京都じゃけっこう有名なトーナメンターのDさん。
・・・・や、やっぱウデかなと自分なりに思い直しましたワ。
ニャハ


2時間で14匹なので満足ですが、サイズは唐揚げ鍋に直行便です


昼飯を食べて下流に場所変え。
駅裏に行きました。
水は高いが濁りはありません。

ところが押しても引いても掛かりません。
と、グーッと下がるので何かと思ったら笹の枯れ葉がおとり鮎の顔に掛かって覆面レスラー状態です。
この覆面攻撃にあい手持ちのおとり鮎がほとんどヘロヘロで~す

1時半から3時まででたったの2匹でした

しかも唐揚げ鍋直行サイズ。

ヘチじゃヘチじゃと対岸まで必死に進んでいったら穂先を木にからめてしまいました。
このだだっ広い河原のわざわざヘチまで行って引っかけて仕掛けパーです。
仕掛けも気持ちもブチ切れて止めました

結局、四時間で16匹です。
う~ん、このままでは終われん、このままでは・・・。
でも、秋風は日ごとに冷たくなるし、いよいよ終わりは近づいたかなって感じです。
エークッチョンッ・・と


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本日(土)の日高川の釣り
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- 鮎釣り日誌(友釣り)
日高川の長子橋、ズバリ大雨でした
午前中から降っていたのですが、昼頃まわりが真っ白になるような雨に打たれて納竿です。
景色がかすむほどの雨は時間30ミリほどといいますが、周りの山が見えなくなってました。

横の谷から泥水が吹き出て赤濁りです

あわてて納竿して長子橋のひとつ下のハタガセ橋やったっけ、そこの上を見たらこの有様

下は谷から濃い濁りがでて全域真っ茶色です。
中津まで降りましたが増水で竿の出せる状態ではなかったです。
もっかい上流にきて何とか竿の出せそうな四季の里の下手に入ったのですが、すぐにコーヒー色になりました

10時からの釣果、ちょうど10匹です。
20センチ前後でよく肥えてます。
最後泥濁りで偶然掛かったのが12センチぐらいのチビ鮎。
やっぱり今晩も唐揚げを食えってことでしょうかね

帰りに有田川の藤内おとり店の前川橋から下流をのぞいたらここも赤濁りです。
修理川から濁流が吹き出てます。

その上流なら大丈夫かと思ったら、ボダイもコーヒー色に増水し竿の出せるような状態ではありません。
藤内のおっちゃんの聞いたら昼頃すごい雨だったとのこと。
日高と同じ雨雲にやられたようです。
明日の釣行は、有田川、日高川ともに早起きしておとり屋さんに河川状況を聞くしかありませんな

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午前中から降っていたのですが、昼頃まわりが真っ白になるような雨に打たれて納竿です。
景色がかすむほどの雨は時間30ミリほどといいますが、周りの山が見えなくなってました。

横の谷から泥水が吹き出て赤濁りです


あわてて納竿して長子橋のひとつ下のハタガセ橋やったっけ、そこの上を見たらこの有様


下は谷から濃い濁りがでて全域真っ茶色です。
中津まで降りましたが増水で竿の出せる状態ではなかったです。
もっかい上流にきて何とか竿の出せそうな四季の里の下手に入ったのですが、すぐにコーヒー色になりました


10時からの釣果、ちょうど10匹です。
20センチ前後でよく肥えてます。
最後泥濁りで偶然掛かったのが12センチぐらいのチビ鮎。
やっぱり今晩も唐揚げを食えってことでしょうかね


帰りに有田川の藤内おとり店の前川橋から下流をのぞいたらここも赤濁りです。
修理川から濁流が吹き出てます。

その上流なら大丈夫かと思ったら、ボダイもコーヒー色に増水し竿の出せるような状態ではありません。
藤内のおっちゃんの聞いたら昼頃すごい雨だったとのこと。
日高と同じ雨雲にやられたようです。
明日の釣行は、有田川、日高川ともに早起きしておとり屋さんに河川状況を聞くしかありませんな


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