昨日一昨日と、ブログで知り合ったまいまいさんが関東からの長旅を経て紀伊半島に来られました。
初日は有田川だったのですが、二日目はダムのない清流 富田川(とんだかわ)に連れて行ってあげました。
そこで、まいまいさんの愛犬ベルちゃんを泳がせようとしたのですが。
このように浮いたまま動きません

ベルちゃん不思議な顔で何で自分の体が宙に浮いてんのみたいな感じ。
で、突然気がついたようにバシャバシャですが、泳ぐというよりかは地面を歩いているけど足が地に着かなくて次第に焦るっくるって感じ
ベルちゃんガバチャが犬かき教えてあげようか

とにかくベルちゃんかわいい~。
でも、まいまいさんのかわいさはそれどころではなかった。
かわいさというか、キレイ
。
富田川の清水に映るまいまいさんを見たらここが出身地の坂本冬美でも着物の裾をたくし上げて裸足で駆け出すほど
いや、夜桜お七も入浴中なら裸で猛ダッシュかまして逃げ出すほど
、でした。
どんなシチュエーションやねん
河原に突っ立ってたかかし君も帰りに見たら明らかに鼻の下が伸びていたもんな

バイダウェイ。
まいまいさんらが北海道で釣られたというこのサケはさっそく家内がチャンチャン焼きにしてくれて、うまいのなんの。
ガバチャ、一瞬でネコ科に属しました。
呼びかけてもニャーオです

そして、このイクラ。
醤油やダシで味付けしたらしいのだが、うまいのなんの。
温かいご飯にかけたら、カチャカチャ箸が止まらなくなったゾ。
ガバチャ腹割れそう。
イクラなんでも食べ過ぎか
と、自ら強引なオチをつけてやっと箸を置いたガバチャであった。
まいまいさんありがとう

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初日は有田川だったのですが、二日目はダムのない清流 富田川(とんだかわ)に連れて行ってあげました。
そこで、まいまいさんの愛犬ベルちゃんを泳がせようとしたのですが。
このように浮いたまま動きません


ベルちゃん不思議な顔で何で自分の体が宙に浮いてんのみたいな感じ。
で、突然気がついたようにバシャバシャですが、泳ぐというよりかは地面を歩いているけど足が地に着かなくて次第に焦るっくるって感じ

ベルちゃんガバチャが犬かき教えてあげようか


とにかくベルちゃんかわいい~。
でも、まいまいさんのかわいさはそれどころではなかった。
かわいさというか、キレイ
。富田川の清水に映るまいまいさんを見たらここが出身地の坂本冬美でも着物の裾をたくし上げて裸足で駆け出すほど

いや、夜桜お七も入浴中なら裸で猛ダッシュかまして逃げ出すほど
、でした。どんなシチュエーションやねん

河原に突っ立ってたかかし君も帰りに見たら明らかに鼻の下が伸びていたもんな


バイダウェイ。
まいまいさんらが北海道で釣られたというこのサケはさっそく家内がチャンチャン焼きにしてくれて、うまいのなんの。
ガバチャ、一瞬でネコ科に属しました。
呼びかけてもニャーオです


そして、このイクラ。
醤油やダシで味付けしたらしいのだが、うまいのなんの。
温かいご飯にかけたら、カチャカチャ箸が止まらなくなったゾ。
ガバチャ腹割れそう。
イクラなんでも食べ過ぎか

と、自ら強引なオチをつけてやっと箸を置いたガバチャであった。
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楽しい夏の日 in 有田川 その3
-
- カテゴリ:
- 何気ない日常の出来事
楽しい夏の日 in 有田川は、鮎のつかみ取り、鮎の塩焼き、バーベキュー、花火、釣り、水浴び、そうめん流しときて、最後はこのスイカ割りです
自分のお父さんの声だけを聞くこと、とのことだったのだが周囲の雑音が大きすぎたようだね

誰も割ることができずに最年少のA君が目隠しなしで突撃
コンコン音はするのだが、割れなかった。

夏はやっぱりスイカだよ
このスイカの鮮やかな赤がずっとみんなの思い出に残ることでしょう。
イベント全部入りのキャンプは無事終わりました。
ガバチャに心残りがあるとすればひとつだけ、肝試しを企画しようとして酔いつぶれてできなかったこと。
誰と組になって行きたかったかって?
それはナイショだよ。
ガバチャハハ


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自分のお父さんの声だけを聞くこと、とのことだったのだが周囲の雑音が大きすぎたようだね


誰も割ることができずに最年少のA君が目隠しなしで突撃

コンコン音はするのだが、割れなかった。

夏はやっぱりスイカだよ

このスイカの鮮やかな赤がずっとみんなの思い出に残ることでしょう。
イベント全部入りのキャンプは無事終わりました。
ガバチャに心残りがあるとすればひとつだけ、肝試しを企画しようとして酔いつぶれてできなかったこと。
誰と組になって行きたかったかって?
それはナイショだよ。
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楽しい夏の日 in 有田川 その2
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- カテゴリ:
- 何気ない日常の出来事
ガバチャ先生、ぼくらも鮎釣り師になりたいです、ってかぁ。
よしよし、弟子になりたかったらまずお母さんを紹介しなさい。
お父さんはいいから

でも、やっぱ水浴びの方が楽しいっす。
そりゃそんでしょうね

岩からの飛び込みは女の子の方が勇ましかったぜベイビー
鼻つまんでピョン、だもん。

突然の風でテントが横転し、水浴びを直撃
ちょいとびっくらしましたぜ

そうめん流しやるので、全員集合

子供らがひとしきり楽しんだ後、今度は大人がそうめん流しに夢中になって夢中になって
二日酔いで頭痛のアーメン
・・・状態だったガバチャ、ムカムカ胃をソーメンできれいさっぱり洗い流しました
で、復活したらまた冷たいビールが欲しくなった・・・。
へへ、ガバチャの夏の胃は疲れ果てることを知らない、のだっ

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よしよし、弟子になりたかったらまずお母さんを紹介しなさい。
お父さんはいいから


でも、やっぱ水浴びの方が楽しいっす。
そりゃそんでしょうね


岩からの飛び込みは女の子の方が勇ましかったぜベイビー

鼻つまんでピョン、だもん。

突然の風でテントが横転し、水浴びを直撃

ちょいとびっくらしましたぜ


そうめん流しやるので、全員集合


子供らがひとしきり楽しんだ後、今度は大人がそうめん流しに夢中になって夢中になって

二日酔いで頭痛のアーメン
・・・状態だったガバチャ、ムカムカ胃をソーメンできれいさっぱり洗い流しました
で、復活したらまた冷たいビールが欲しくなった・・・。
へへ、ガバチャの夏の胃は疲れ果てることを知らない、のだっ


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楽しい夏の日 in 有田川
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- カテゴリ:
- 何気ない日常の出来事
この前の土日、和歌山県有田川のダム上でキャンプをしました。
まず、河原の水たまりに鮎を放してつかみ取りさせてあげました。
子供たちは大はしゃぎ。
もちろんガバチャの釣った鮎だよ

なかなかイイ面構え。
男の子はこうでなくちゃな

おお、やったな。鮎つかんでるつかんでる

でもな、タモ網むちゃくちゃ振り回してたけど五万円もすんのしってんのかよ

夕食はバーベキューとカレーライスもあるけど、まずはやっぱガバチャの釣った鮎の塩焼きでしょう。
食ってみろ
えっ、うまいってか
あたぼーよ

この日、みんなは夜10時頃までバーベキューやら花火やらで楽しんだらしいのですが、ガバチャはきつい酒を飲み過ぎて前半の途中から完全に記憶がない
起きたら朝でした。
誰かいっぷくもりやがったな・・・頭イテェ~

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まず、河原の水たまりに鮎を放してつかみ取りさせてあげました。
子供たちは大はしゃぎ。
もちろんガバチャの釣った鮎だよ


なかなかイイ面構え。
男の子はこうでなくちゃな


おお、やったな。鮎つかんでるつかんでる


でもな、タモ網むちゃくちゃ振り回してたけど五万円もすんのしってんのかよ


夕食はバーベキューとカレーライスもあるけど、まずはやっぱガバチャの釣った鮎の塩焼きでしょう。
食ってみろ
えっ、うまいってか

あたぼーよ


この日、みんなは夜10時頃までバーベキューやら花火やらで楽しんだらしいのですが、ガバチャはきつい酒を飲み過ぎて前半の途中から完全に記憶がない

起きたら朝でした。
誰かいっぷくもりやがったな・・・頭イテェ~


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ゴカイの彼女
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- カテゴリ:
- 何気ない日常の出来事
ボクの職場は8階のビルの5階にある。
5階のボクの職場に栗色の髪をウェストの辺りまで伸ばした女性がいて、先週その娘とエレベーターで二人っきりになった。
「おはようございます」とボク。
「おはようございます」とニコ顔で彼女。
「今日はちょっと寒いですね」とボク。
「ええ」とニコ顔で彼女。
手に大きな書類を抱えていたので「朝から会議ですか」と訊いたらチョーニコ顔でなんか意味ありげに「あのぉ、違うと思います」と彼女。
「はぁ、あそう」と返すも、彼女の返事とチョーニコ顔がなんか意味ありげー。
ボクの顔になんかついてるんじゃないのか
若い頃にはキスマーク事件なんかもあったからな、とボクはエレベーターの鏡の方に振り向いて両手で顔をぬぐったりしながら顔面点検にいそしんだ
と、「あのぅ、私7階にこの四月から勤めてます。5階に双子の妹がいまして・・・」と彼女。
「なぁぬっ!」
顔面点検の手を止め、ボクは目をパチクリしながらその娘の顔をジーッとのぞき込んだ
「あ、あんた似すぎぃ~」と指をさすと「だって双子ですも~ん、はは」だと。
その娘の話では、1階の食堂などで5階の職場の方からよく話しかけられるとのこと。
そうだな、そんときゃ「それはゴカイ(5階)です」と返してやったらどうだい、と言ったら彼女はクスクスと体を揺すって笑い続けたのでした。
にゃはは

あんまり似すぎててパラレルワールドに迷いこんじまったのかと思ったぜ
このオッさんにも双子ちゃんを見せてやりたいぜ
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「おはようございます」とボク。
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「今日はちょっと寒いですね」とボク。
「ええ」とニコ顔で彼女。
手に大きな書類を抱えていたので「朝から会議ですか」と訊いたらチョーニコ顔でなんか意味ありげに「あのぉ、違うと思います」と彼女。
「はぁ、あそう」と返すも、彼女の返事とチョーニコ顔がなんか意味ありげー。
ボクの顔になんかついてるんじゃないのか

若い頃にはキスマーク事件なんかもあったからな、とボクはエレベーターの鏡の方に振り向いて両手で顔をぬぐったりしながら顔面点検にいそしんだ

と、「あのぅ、私7階にこの四月から勤めてます。5階に双子の妹がいまして・・・」と彼女。
「なぁぬっ!」
顔面点検の手を止め、ボクは目をパチクリしながらその娘の顔をジーッとのぞき込んだ

「あ、あんた似すぎぃ~」と指をさすと「だって双子ですも~ん、はは」だと。
その娘の話では、1階の食堂などで5階の職場の方からよく話しかけられるとのこと。
そうだな、そんときゃ「それはゴカイ(5階)です」と返してやったらどうだい、と言ったら彼女はクスクスと体を揺すって笑い続けたのでした。
にゃはは


あんまり似すぎててパラレルワールドに迷いこんじまったのかと思ったぜ

このオッさんにも双子ちゃんを見せてやりたいぜ

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