鮎釣り師ガバチャのひとり言

釣りあげた鮎で仲間と酒を飲む   これ人生のユートピア!


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    アユノスケ師匠の超燃える鮎友釣りのブログに2010年2月22日から19回にわたり連載した小説「鮎返しの滝」が佳作に選ばれてましたアップ

     ました、って過去形なのは、最近多忙で和歌山の自宅になかなか帰れず久しぶりに帰ったら下記のような手紙が届いていたってことなのです。


    鮎釣り師のひとり言


     なになに目、年明けの東京での表彰式に来てほしいって。
     でも、電話連絡が無かったので賞金がらみじゃないんじゃないのかぁ~。

     ま、きっと行かないでしょう。つか、忙しくて行けないでしょう。
     著作権を保持したまま退職後の出版にかけるパターンかな。

     この作品、ブログ村の鮎カテゴでコメントくれた方々や、大切な友人にも登場人物になっていただいたひときわ思い入れの強い作品です。
     その方たちに少しでも恩返しできたって感じでホントに嬉しいです。
     いつか映像化されたら(ないかな)・・本人らに生出演していただきましょうクラッカー

     続編は、どうかって?
     最近遊んでばかりで、特にユウジュさんというおもしろいプロのジャズシンガー?と知り合ってエヘヘな感じどぇ~す音譜

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      ヘンリーのじゅんこさんらに誘われて、兵庫県国際交流協会のバスツアーに行ってきました。
     行き先は兵庫県の真ん中にある丹波市です。

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      まず年輪の里というところで小熊のタオル掛け作製にチャレンジ。
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     型木を削ってバーナーで焦がしブラシでこするとこんな感じになります。
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     よく磨いたらできあがり。
     向かって左がじゅんこさんの、で右がガバチャの。
     情熱の女じゅんこさんは型木に炎がともるほどバーナーを当てていたので真っ黒け。
     なんでも制作品は制作者の個性が表れるとのことなのですが・・・。
     今シーズンの鮎釣りに超燃え尽きたガバチャの、ちょいと枯れてないかい。

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     次に行ったのは、丹波恐竜化石工房ちーたんの館。
     数年前に素人の方がこの近くの河原で見つけたイヌの骨のようなものが恐竜の化石だったとのことで、その道の研究者らが腰を抜かしたらしい。
     ボクも鮎釣りの最中、たまに動物の骨が埋まっているのを見ることがありますが・・・今後はどんな骨でも持って帰ることにします。
     ちなみに ちーたん とは恐竜館のゆるキャラのことでした。

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     あとは陶芸のなんじゃら館とか行ったけど、そんなことより通訳のリズさんがチャーミーで参加者のおっさんらが常に群がってました。
     ガバチャもツーショットしたけどそれはパスワード付きのお宝ファイルに封印。
     けっこうノリノリだったので家内に見つかったら、オゥマィゴォ~ッ叫び になる。
     
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     常に騒がしいヘンリーチーム。
     言葉がわからないのでよくわかりませんがはてなマーク何故かみんなに受けてましたアップ。
     特にカリブ海から来た青年やインドネシアの新婚さんらに爆受け~にひひ

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      神戸に帰ったらヘンリーで打ち上げです!!
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     バーなのに、ヤスコさんがご飯を炊いてビフテキごはんを食べた。
    「ガバチャ、お茶は」 とヤスコさん。
    「いらん。水割りでええわ」 ってな感じ。
     このビフテキがヘンリーの近くで70年以上続けている洋食屋で、ほんまにメチャメチャうまかった。

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     で、じゅんこさん歌いまくりクラッカー



     ジャズ音痴のガバチャも、みんなにいろいろ教えてもらって最近こんな曲がお気に入りになりました音譜






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