買ってまだあまり使っていない
スリムウェーダーが
突如
こんなになりました。

両足ともかかとペロンペロン!
これはマジで危ない。
私は気づいた川の中で転びそうになりました。
転んだら竿が折れるぐらいではない。
下手をすると命まで奪われかねない
と言っても大げさではないでしょう。
近くの釣具屋さんに預けてメーカーからの返事を待っています。
その釣具屋さんに貼ってありました。
毎年のことらしいですが
ちょうど同じタイプのウェーダーもあるので
今年はソールの張替えをしてもらいます。

今回はその釣具店でこちらのソールを変えてもらいました。
ウェーダーはSと記されていますが
Мサイズも合うそうです。
ジオロックとかいうもので
マジックテープみたいになってベリベリってはがして新しいのをペタリと貼り付けるだけです。
3600円ぐらいでした。

ドライタイツは15年ほど前に買いましたが
足の裏がウニュウニュしてこそばゆいので自分には合わず
それ以来買ったことがありませんでした。
また履いたり脱いだりするのが非常に面倒です。
今回は、かなりの型落ちですが安く手に入れるチャンスがあったので購入してみました。
自分用ではなく他人用です。
ま、誰が履くのかはやがてわかりますが(*´ω`*)
なにより
そやつがドライタイツとやらを気に入るかどうかもあります。
ドライタイツもしばらく使っていたら水が浸入してきます。
これはウェーダーも同様ですが
ドライタイツの場合は、よほど水が侵入してくるようになったら
いっそ靴下の部分をちょんぎって普通のタイツとして使えばいいので
つぶしがききます。

私の場合、その川の水質によるのかもしれませんが
一日水に浸かっていたら
足にブツブツができて大変なことになる体質です。
なので
シーズン中
ウェーダーを履く期間が非常に長い。
タイツを履くのは
ホンマに暑い夏のひと月ぐらいの間なのです。
それにしても
今回のように左右両方見事にソールが剥がれたという記憶はありません。
不測の事態というのはいつどこで何が起こるかわかりません。
危機管理の精神を常に忘れず
皆さんもお気を付け下さいまし。
このナルシストしている美女も
不測の事態だったのでしょうかね。
スリムウェーダーが
突如
こんなになりました。

両足ともかかとペロンペロン!
これはマジで危ない。
私は気づいた川の中で転びそうになりました。
転んだら竿が折れるぐらいではない。
下手をすると命まで奪われかねない
と言っても大げさではないでしょう。
近くの釣具屋さんに預けてメーカーからの返事を待っています。
その釣具屋さんに貼ってありました。
毎年のことらしいですが
ちょうど同じタイプのウェーダーもあるので
今年はソールの張替えをしてもらいます。

今回はその釣具店でこちらのソールを変えてもらいました。
ウェーダーはSと記されていますが
Мサイズも合うそうです。
ジオロックとかいうもので
マジックテープみたいになってベリベリってはがして新しいのをペタリと貼り付けるだけです。
3600円ぐらいでした。

ドライタイツは15年ほど前に買いましたが
足の裏がウニュウニュしてこそばゆいので自分には合わず
それ以来買ったことがありませんでした。
また履いたり脱いだりするのが非常に面倒です。
今回は、かなりの型落ちですが安く手に入れるチャンスがあったので購入してみました。
自分用ではなく他人用です。
ま、誰が履くのかはやがてわかりますが(*´ω`*)
なにより
そやつがドライタイツとやらを気に入るかどうかもあります。
ドライタイツもしばらく使っていたら水が浸入してきます。
これはウェーダーも同様ですが
ドライタイツの場合は、よほど水が侵入してくるようになったら
いっそ靴下の部分をちょんぎって普通のタイツとして使えばいいので
つぶしがききます。

私の場合、その川の水質によるのかもしれませんが
一日水に浸かっていたら
足にブツブツができて大変なことになる体質です。
なので
シーズン中
ウェーダーを履く期間が非常に長い。
タイツを履くのは
ホンマに暑い夏のひと月ぐらいの間なのです。
それにしても
今回のように左右両方見事にソールが剥がれたという記憶はありません。
不測の事態というのはいつどこで何が起こるかわかりません。
危機管理の精神を常に忘れず
皆さんもお気を付け下さいまし。
このナルシストしている美女も
不測の事態だったのでしょうかね。
