関東出身の野原圭さんに
ガバチャが書き下ろした小説を朗読してもらいました。
「神無月の頃」
圭さん、和歌山弁上手でしたよ~(*´ω`)
朗読しながら内容に引き込まれていったとの嬉しいレビューまでいただきました。
以前ブログに載せていたので読んでいただいた方も結構いらっしゃるとは思いますが
朗読はまた違った趣を与えてくれるものだと思います。
寝る前あるいはドライブでもしながら気楽にお聴きいただけるとありがたく存じます。
1時間もあるので気長に聴いてください。
理工系の私が書いたエンタメとミステリーの中間小説です。
何卒よろしくお願いいたします(*´ω`)



