宿の近くの居酒屋「一福」では
到着した日から3晩も宴会をさせていただきました。
初日の晩は
こんな静かな滑り出しだったのに・・・
最後の晩はこれですから
ボルテージは青天井で突き抜けました( ;∀;)
宿に帰っても深夜まで延々と続く二次会。
完全に循環器系等が土佐鶴に支配されますタ( *´艸`)
カツオの刺身も美味かったし
料理の上手なママさんの
作りたてのタタキも最高でした(*´ω`)
もぅ時間よ止まれって感じでしたね。
帰る朝は宿の前のレトロな大正駅で
ワイワイガヤガヤと歓談が続きました。
山さんのバイクが注目を浴びていたので
ちゃっかり二日酔いでまたがっちゃいましたよ~(笑)
四万十の一両編成の新幹線も到着しました(*´ω`)
帰路は仁淀川を見るコースで帰ったので
嶺北の窪添オトリ店に寄ってみました。
が、残念ながら留守でした。
また機会があったら寄りましょう♪
そんなことで
私たちの三泊四日の四万十川慰安釣行は無事終わりました。
さて、今度はどこに行こうかな・・・
って、
こんだけ楽しい思い出がギッシリ詰まったら
暫くは引きこもりでじっとしておいても良いでしょう・・ぶぶ
さっそく電話が掛かってきたしぃー( ;∀;)



















