行ってきました四万十川
鮎釣りというよりかはオッサン四人の慰安旅行?
尺鮎狙いで頑張ったけど
デカいのはどこに行ったやら
大きくてもどかんぴゅスケールには入れる気も起らないひょろ長鮎で
25cmぐらいが最長寸(T_T)
中にはこんなチビ鮎も
ハイパー一角の9号三本イカリはチト残酷ベイビーですね(^^ゞ
でも、夜は楽しめました。
同じメンバーで同じ居酒屋に三晩続けて繰り出すという快挙・・・と言うか暴挙に( *´艸`)
女将さんとすっかり懇意になり
自分らが釣ってきた四万十鮎を焼いてもらったり

サマツというキノコが近くの山でとれたからと
サービスしてもらったり
ちなみにサマツは道の駅でも売っていました。
シイの木に生えるマツタケに食感が似たキノコです。
極めつけは、常連の若い衆が四万十川で獲ってきたという
天然鰻をかば焼きにしてサービスしてくれました(^0_0^)
もぅビックリです!
こんなん都会の料亭で食べたら何千円もとられるぜ
と、山さんは女将さんから白米ももらって即興のうな丼に(*´ω`)
もぅめちゃくちゃでんがな
ジョッキの水割り何倍飲んだか覚えていまへんにゃ。
ガバチャは酔っぱらってどこかに眼鏡を紛失~(*_*;

鮎釣りでは二日酔いでヘロヘロになり
岩盤で滑りこけて川に流されもう少しで死ぬところでしたし~(+o+)
ウェーダーを脱いで寝っ転がったら
心地よい風がソヨソヨ吹いてひょっとしたらここが天獄かも・・・( ゚Д゚)
すぐ上手では
ほんわかイチポンが楽しんでいました。
デカいのは惜しくもサヨウナラ~
なかんちょも数はポンポン掛かるけど
型はイマイチ伸びません。
まぁ、今シーズンは個人的には五月の解禁からフルスロットルで
駆け抜けたので
8月には既に燃え尽き症候群で電池切れに
9月はシャカリキのシャの字も残っていない
言わばポスト・シャカリキのフェーズに突入( ;∀;)
後は10.8の釣りキチ三子CUPをやり切ったら
大団円のシーズンオフになるでしょう・・・・
て、毎年お爺のションベンみたいに
終わったようでチョロチョロ終わらないんだな、これが
さて、納竿はいったいどこになるのでしょうかに( *´艸`)
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