日置川での開始早々
オトリ鮎がエビになり引き寄せたら脳天に三本イカリが刺さって即死していました( ゚Д゚)
次なるオトリ鮎を送り込むとチリンチリンブーと目印が反応

こいつとの異種格闘技戦はこらえてほしいよな~

そんなことでガバチャは場所がハズレて1時間ボウズ

トボトボ歩いて見つけたのは
誰もが敬遠しそうな雑木の覆いかぶさった早瀬

どう見てもコケは飛んでいるのですがその一番奥の間に採餌行動をとる魚影を確認
ロックオンしてサンテック65-80の4段ズームを槍のごとく突っ込むと

ドカンピューの暴れ掛りです!

その後連発入れ掛かり状態となりましたが
なんせもかんせも雑木の下の早瀬でめちゃめちゃトリッキーなポイント。

このサラバで悪戦苦闘して
結局10匹あまりの貴景勝鮎を取り込み損ねたのです。

おたく、よー掛けてはりましたな
さっきので20匹は超えたでしょう、と

なんの南野陽子さん
その半分しか水揚げでけてまへんにゃ~

このご先輩は朝から一日瀬肩だけ攻めて40匹ほど釣ったそうです。
モリケンさんが竿を出しています。

ちょうど掛けたので近寄ってみたら
瀬掛かりでした。
こんなチビ太でもヤル気まんまんなんやなーてWWW( *´艸`)
モリケンさんのやり後の最下流に陣取ります。
居残ったチビ太に遊ばれていました( *´艸`)
6月6日の貴志川と玉川の解禁バッティング事案です。

前述のご先輩とそのことについて話をしていて決断しました。

玉川に行くことにします。
和歌山内水面さんから年券もいただいたことでですしね。
でもホントの理由はホニャララホニャララどぇーす~( *´艸`)

気がかりなのは
前日の七川解禁からどこでもドアなしで移動してこられるかってこと。
遊びすぎて過労死したとかじゃシャレにもなんねえしなー。

ま、アクティブじじぃよろしく動けるうちに動きまくっておきますわー(^^ゞ

(写真はモリケンさんの友鮎に掛かった美しい外道様です)