この就寝時に強制的に空気を送り込むシーパップとやらで、長寿命化を図ったガバチャ。
少し慣れてきました。
最初は口にテープを貼って寝ていたのですが、それを貼らずに寝たほうが自然に寝られるということがわかりました。
今朝もすこぶる快調です。
就寝中一時間に五十四回も呼吸停止がおこっていたガバチャ、着用後は一回となりまったく普通の健康優良児に改善されていまスた。



昨日買った週刊誌に載っていたものです。
読めば読むほど自分はいつ突然死してもおかしくなかったのだと思います。



ほとんど当てはまってますしね。



こんな状態でも鮎釣りのことはあれこれ考えてます。
シーパップなしではなられなくなったガバチャ。

鮎釣りでの車中泊はどうするのか。
大好きな酒盛り宴会の後、車中泊で突然死はごめんだぜ。

シーパップのコンセントのとれるバッテリーの大きな車に乗り換えるかな。
と検討してみたら
息が止まるほど高かった

シーパップつけて もっかいカタログとにらめっこじゃー