ここ数年、ガバチャ的に最も多く使っている鮎バリはがまかつのセツナです。
その前まではずーっとオーナーの一角でした。
ストレート系とシワリ系の折衷バリですネ。
がまかつのナントやバレンなど
すい星のように現れては消えていったハリがあまたある中で
一角だけは消えずに今でも毎年釣具店に並ぶロングセラーだと思います。
ではなぜ一角からセツナに変えたのか?
理由は「なんとなく」です。
結局、セツナも一角同様ストレート系とシワリ系の折衷バリでしょう。
キリンビールからアサヒビールに変えたぐらいの印象でしかありません。
さて皆さんここで問題。
下の針のどちらがセツナでどちらが一角かわかりますでしょうか?

針ソムリエのあなたなら口に含んだ瞬間にギャーっと刺さって
瞬時に見分けられるかもしれませんが
ガバチャはこの画像を自分で作っておきながら
あれ? どっちがどっちやったかな? と悩んでしまいました~( ´艸`)
正解は向かって左が一角で右がセツナです。
ハッキリ言って双子の兄弟のように似ていますよね!
後から出たセツナが一角を真似したんやって先輩が言ってましたけど
ガバチャも同感です。
でも そんなのかんけーねぇ そんなのかんけーねぇ

鮎さえ掛かったら

って・・・話をタイトルに戻しましょう(-_-;)
今年は鮎バリでも変えてみようかなと思ったのは
がまかつのパンフレットにあるこれを見たからです。

もっともバランスの良さげな
真ん中あたりで幅をきかせているてっぺんでも使ってみようかなと・・・
先っちょがちょっとしわっているので
根掛りしやすい有田川とか日高川にはいいんじゃないのかなとか思います。
えっ? カツイチとかダイワとかシマノの針はどうなったって・・
鮎バリのことは選択肢を広げると底なし沼に足を突っ込んだみたいになって
ろくなオチもつけられなくなるのでこのへんでやめておきますわーはは(*´ω`*)

この曲聴いたらマッカランでも飲みたくなったね(*´ω`*)
| 名前の発音はフランス語では「ミシェル」に近いが、日本では長年「ミッシェル」と呼び慣わされているために項目名はこれに倣う。 7月3日、第二次世界大戦の最中、両親の疎開先だった南仏のネラックで生まれる。父親のレイブ・ポルナレフ(Leib Polnareff, ウクライナ語表記は 111キロバイト (15,441 語) - 2019年10月9日 (水) 03:30 |
(出典 @Hagifl)
Hagit
@Hagiflミシェルポルナレフが歌いたくて第二外国語にフランス語をとってた。発音難しくてなんちゃってで終わった。フランス語の響きは好きだ。いつかパリへ行きたい。行きたいところは沢山だなぁ。
(出典 Hagit on Twitter)
(出典 @teiken33)
ていけん
@teiken33そう言うたら昔、ビリージョエルもミシェルポルナレフも満点やったわ。


