とツッパリ口調でタイトルしましたが
解禁日に行かないっつーだけで
釣れだしたら行くかもしれませんけどね・・
そんなプラグマティズムなガバチャです(*‘ω‘ *)

あの川とは揖保川と三重の宮川上流です。
揖保川については、もともと天然遡上がほとんどないのにわずかしか放流しなかったら
そりゃ釣れませんよ。
揖保川のこと書き出したら短編小説ぐらい書いてしまうのでやめておきますね(笑)

もう一つは三重の宮川上流。
宮川上流っていつから解禁に六百人も集まる川になったんでしょうかね。
ブログによるアナウンスメント効果もすさまじいものがあります。
けどここ数年
解禁して一週間ももたない川になってはいませんか。
冷水病が出る前に追い気のある鮎を釣らせるという漁協の苦悩はわかりますが
これほど顕著に失敗していたのなら戦略を練り直した方がいいのではないでしょうか。
順応的な取り組みってそういうもんだと思います。
追い気のある鮎優先ではなくて冷水病に強い種苗に切り替えるとか。
ま、そんなことは素人がとやかく言わんでも専門家が考えていますか。

それはそれとしても
鮎釣りってなにかと漁協と釣り人だけの関係で論ぜられますが
私はそこに暮らす住民の気持ちも含めた三位一体の地域づくりとしてとらまえる必要があると思うのです。
なんかどっかの村会議員みたいなこと言いだしましたが・( ´艸`)
でも、これは笑いごとではありません。
3年前だったか、宮川上流の解禁直後に行って地元の人と話をしたら
数年前からどえらい人が多くなって道端でキャンプしまくりで
夜中に酒飲んで騒ぐワ迷惑駐車はされるワ
民家の前の道路のミゾは大便だらけやし迷惑千万ホントやめてほしいわ。
と同じ鮎釣り師として聞くに堪えない話をされました。
そんな方ばかりではないにしても・・
放流事業の加速にだけ傾注して
それに伴う環境整備が全く追いついていない感じです。
事業は住民とのコンフリクトを抱えたままでは進められないでしょう。
せっかく素晴らしい自然の残った清流宮川なのですから
三位一体でいい川づくりにしてほしいものです。
今日はメッチャ寒みぃのでつづきはまた今度・・・
暑い日の史上最チョウチンなそうめん流しでも回想しながら・・・(*´ω`*)

寒みぃ~ので暑ち~ぃのいっちみよ(*´ω`*)
| 1993年8月9日、松任谷由実「真夏の夜の夢」がオリコン1位を獲得 (2019年8月9日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース 1993年8月9日、松任谷由実「真夏の夜の夢」がオリコン1位を獲得 (2019年8月9日) - エキサイトニュース エキサイトニュース (出典:エキサイトニュース) |
| 松任谷 由実(まつとうや ゆみ、戸籍名:同じ、1954年(昭和29年)1月19日 - )は、日本のシンガーソングライター。旧姓名および旧芸名は荒井 由実(あらい ゆみ)。1972年にシングル「返事はいらない」で荒井由実としてデビュー。愛称は「ユーミン」。紫綬褒章受章者(2013年)。公式ファンクラブは「Yuming 123キロバイト (3,667 語) - 2019年11月9日 (土) 02:11 |

