大阪勤務初日。
そのまま電車で和歌山に帰宅。
やはり難波で引っかかってしまう。
繁華街のはずれにある「あずま」と言う古い家庭料理のような食堂。
料理はガラス棚から自分で選んで取り出す。
まずは若竹。
旬な香りで一杯

次にがしらの煮つけで一杯。
ここのお母ちゃん、相撲好き。
大阪場所の話で盛り上がる。
シメは店を出ていつもの立ち食い風の椅子ありうどん。
肉入りでちょっと贅沢しました。
とにかく安くてうまい。
ここのご夫婦? 働きもんです。
ゲスのつけ入るスキマなし

春ですな。
昨日、有田に行く途中、貴志川の喫茶しらさぎのおばさんとこに寄って話したら、貴志川も一週間ほど前に鮎を放流しただとか。
ガバチャが橋の上から若鮎の大きな群れを見つけると、おばちゃんも歓喜してました。
その下流ではおじさんが桜の花に彩られてアマゴ釣り。
あちこち満開してますな。
おいおいっ、上ばかり見てるんじゃねーっ、と。
「足元も 見てくれとばかり 咲き誇り」
ガバチャ 心の俳句より。なは

昨年皆さんに喜んでいただいた「なんでや鮎(ねん)」シール。
今年も解禁の日に柴崎おとり店に置かせていただきます。
新バージョン追加。
「鮎KUU♪」
そう、鮎食う

KUUさん本人も解禁は柴崎おとり店でお手伝い。
柴崎おとり店に居候して4日間ほど竿も出されるようです。
釣果は聞くなっ
てかぁ
ひとつだけアタリつくっときました。
えっ、何が当たるのかって……ふふふ、それはKUUさんに訊いてみてください。
ガバチャの口からは恥ずかしくて言えません。
まさかっ

にひひ

ま、解禁までにはバラしましょう











