本日、和歌山県は紀ノ川の支流 貴志川で なんつれさんと二人で大会をしてきました。
その名も 裏報知ジャパンマスターズ

しらさぎ で7時に待ち合わせ。
今回は日券にすることにしました。
貴志川の日券はなんと2160円

安ぅ~

貴志川は、石の多い魅力的な川です。
橋の上から見たら、おいっ
と どえらい群れ鮎発見
ひと雨きて散ったらえらいことになります。
さらには、こんな堰堤をビョンビョコ鮎が跳ね上っていきます。
さて、一回戦 9時半から12時まで。
岩盤を狙った、なんつれさん14匹。
チャラ瀬を狙ったガバチャ8匹。
一応二人とも予選通過ということにしました。
ひとりでも落ちたら大会にならんし(ー_ー)!!
二回戦 2時半から4時半まで。
検量 二人とも込み3匹。
でプレーオフに・・・しようと思ったけど、お腹がすいて後日設定することに

おや、腹が減りすぎたなんつれさんが・・ついに・・やってもうた。
清流 貴志川の鮎は 生で食えるっ てかーっ

それにしても、なんつれさんの成長が著しく感じた一日でした。
ガバチャが相対的に年を取っていっているとも言えるのですが

でもやっぱり、世代交代の波は、さびしさよりもうれしさの方が大きいデス(‐^▽^‐)
今日は水温も低く追いもシブかったですが、貴志川にはアユがたくさん見えています。
水温が上がり群れが散れば、入れ掛かり出し掛かりの予感は十分と見ました。
清流 貴志川の今後に期待しましょう
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