アロハー
 また暖かくなったので、挨拶をアロハーにしてみました。

 日々、釣果情報を聞いていると、気温の少しの変化が釣果に多大なる影響を与えているようです。

 もちろん、腕の差もあるのでしょうが、それ以上に気温、つまり水温によるファクターの支配要素が鮎の体当たり動作状況に支配的だと思います。

 いったい、何度が好釣果と貧釣果の分かれ目なのか、鮎の気持ちが知りたい。
 でも、それがわからないから我々はただひたすらもくもくと釣技を磨くしかないのです。

 そう、めちゃめちゃ偉いニュートンさんはこう言いました。
  天体の運動はいくらでも計算できるが、人の気持ちはとても計算できない。

 ならば、鮎釣り師ガバチャはこう言いいましょう。
  天体の運動もぜんぜん計算できないが、鮎の気持ちもとても計算できない。
                             ガバチャ 心の名言より

 な~んちゃって、最近、九九の七の段がすらすら言えない自分をニュートンさんと比べるのも無理がありましたが。

 ところで、河川状況は週末に向けなかなかの仕上がり具合となっているようです。
 本日も、清水でタイツをはいた川鵜こと、大阪HF爺・・・HFGのオーイカズ会長が49匹仕留めてます。

 なぜそのようにいつも好釣果なのか。
 ガバチャ的な新学説ですが、以下の記事によりある仮説を立てました。
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「新鮮なアユの香、お父さんの加齢臭と同じ成分」

 そうか、なるほど・・・。

 加齢臭の強い人ほど仲間と思って群れ鮎が寄ってくるのではないのか・・・(^^;)
 やっぱ、石が飛んできそうなので新学説は撤回しときます。



 なことより、本日の釣果。