タイトルのぁぁあ~は、嘆きのぁぁあ~でした。
今日も寒い1日。
水温も風も、若アユも冷たい!
鮎はたくさん見えているんだがな~、はまて橋。
10時から12時までたったの1匹。
昼飯食ってから4時までで15匹の計16匹でした。
ん~ん、爆発しないな~。
でも、爆発している人もいる。
明日は気温が5度上昇との予報。
アユノスケ師匠が来るとのことなので、アテンド釣行してきやす。
この日、柴崎おとり店ではストーブが焚かれていました。
押手橋の周辺がコンスタントに好釣果を出している。
こんな感じです。
ガバチャ的にはよだれの出そうな釣果。
はまて橋も上手な方はこのとおり。
ガバチャ、2時間で1匹だでぇ・・。
釣り方、教えてちょんまげ。
リア崩だな。
そう、リア充という言葉がネット用語であるけど・・意味はリアルな生活がつまり現実の生活が充実していることらしいのですが。
ならば、リアルな生活が崩壊している、つまりリアルな釣りが崩壊している状態を、リア崩(ほう)フィッシングと呼びましょう。
本日のリア崩の象徴現象その1。
掛って抜く時、ひとかかえの石にけつまづいて、竿をおもいっきしひっしゃくってしまいプッツンダブル放流劇場。
本日のリア崩の象徴現象その2。
型の良い鮎がかかってそれをおとりにして送り込んだら、へそのあたりまで送りこんだ鮎がなぜかびちくりあがってプッツンさいなら劇場。
原因は、帽子に付けた偏光グラスに複合の004が引っ掛かってて、立ち上がった時におとり鮎が持ち上がったものと分析。
生涯初の珍事に、ちびまるこちゃんがガピーンの時にできるおでこの縦線がガバチャのおでこにくっきり現る劇場。
・・・でした・・ぁぁあ~。
つれの放流男は、水の温い清水のオートキャンプ場で良型を22匹しとめたんやと。
やるやんけ・・・ぁぁあ~。
本日のリア崩フィッシング、ガバチャだけとちやうんかぃ。。。ぁぁあ~。






