有田川ダム上
今日の大雨で昼過ぎから泥濁りです。
毎年のことではありますが
どうもこの時期
近畿では雨の降る癖がついてしまったようです。
さて、いったいどこの川に行きましょうか?
いっそテネシー川にでも行ってみましょうか
夜のヘンリーにでもしけこんで
順子さんの歌を聴きながら
バーボン片手にあれこれ夢想するというのも
おじさんな季節にはイイのかもしれません(*‘ω‘ *)
若いころは
柳ジョージのアップテンポも良かったけどな~(*‘ω‘ *)
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テネシー・ワルツ』を演奏することが伝統となった。 日本では1952年、和田壽三の訳詞によって江利チエミが歌唱したものが最も有名である。当時14歳だった江利チエミはデビュー曲として本楽曲を唄って40万枚を売り上げる大ヒットとなり、江利チエミの代表曲になった。 江利チエミの歌唱による「テネシーワルツ 28キロバイト (2,456 語) - 2018年11月29日 (木) 08:38 |

