ガバチャはこれまで水中糸にナイロンやフロロを使ってきませんでした。
ほとんどが複合糸でした。
しかし、鮎釣りを始めた20年ほど前はナイロンの0.
そのうち耐摩耗性があるフロロに変わり0.3から0.
そこからは単線のメタルに手を出し、ナイロンやフロロは使わなくなりました。
そしてメタルの時代からやがて複合糸の時代へと移行し、
それが、思うところあって今年からナイロンに変えました。
安いというのもその一つの理由です。
複合糸は1メートルあたり200円前後もします。
が、ナイロンやフロロは30円前後です。
まぁ7倍もの価格差があるのでナイロンやフロロの方が高くなるこ
今年の解禁でサンラインのパワード鮎という0.
今の有田川ダム上の鮎は14、15センチがレギュラーで大きくても17センチちょっとです。
鮎の重量からしてだいたい20グラムから40グラムといったとこ
この0.
17センチのおとり鮎で17センチの野鮎が掛かっても100グラ
水圧でどれほどの負荷がかかるのかはわかりませんが
これから水量も増えるので耐摩耗性を考えてオーナーのザイトフロ
ナイロン1.14とフロロ1.78の比重の差は潜りや泳ぎにさほどの差は無いだろうと考えています。
0.1号の場合、0.
が、
来週
八の字でこぶを作って二回通しのぶしょう付けです。
これで今までそこから飛ばされてということがほとんど記憶にない
ナイロンやフロロに変えた二つ目の理由は、
なお、なぜサンラインのナイロンにしたのかというと、
ひょっとしたらナイロンに力入れてんのかなぁと思って買いました( *´艸`)
フロロは以前からずっと使ってきているオーナーのザイトを買いま
糸の直径はナイロンの0.1号の場合0.053ミリと
メタルの0.05号と同じぐらいとなっています。
なのでよく泳ぎます。
泳がせの印象としては、オトリ鮎を浮かせたあとに再び潜っていく時
ナイロンの方が自然な泳ぎで水底に向かっていくような気がします。
ガバチャ個人的には令和元年はナイロン元年と言うことで一年生からやり直してみます。
だから小学一年生と同じ黄帽なのですわ(*´ω`*)
本日のホワイト釣果ー( ゚Д゚)

