去年とある釣具店にシマノのジェントルパワー85が入荷された。
が、
結局それは売れなくて残ってしまった。
その商品は今もその釣具店にあるという話だ。
ジェントルパワーは去年から製品としては全く変わっていない。
つまりモデルチェンジしていないのだ。
それだからと言ってその売れ残った商品を
今年の新製品と同じ値引き率で売るというのはいかがなものだろう。
私の知り合いも去年その店に行ってその竿を舐めまわして・・いや、撫でまわしている。
バッチリ保管していたとはいえ、人の手あかがついた電気製品で言えば展示品。
車で言えば、届け済み未使用車、いわゆる新古車ではないか。
私の言いたいのはズバリ、大幅な値引きをしてほしいということだ。
そう
持った湯呑をバッタと落とし、小膝たたいてにっこり笑う(゚∀゚)
ほどの値引きをしてほしいのである。
だが、その店の女性担当者は相当のやり手と聞く。
こちらが「ジェントルパワー」のような粘り腰でがんばったとしても
売り手側としては「ジェントルパワー」ではなく「銭とるパワー」で応じてくるはずである。
ミッション・インポッシブル!
ガバチャは一昔前には
トム・クルーズに負けないくらい高いところから飛んだことがある。
まぁ
鮎釣りの最中に日高川の支流の初湯川の堰堤から
よそ見をしていて落ちて足を骨折しただけなのだが(・_・;)
とにかく男は「インポッシブル」になるほど燃えるのだ。
個人的には数年前から手前の三文字だけになって局部的には男として燃えるのは全く終わってはいますが・・( ゚Д゚)
な・・
なことどうでも
(出典 Youtube)とにもかくにも
すけさんかくさん
見てこうもん
・・・・・
今からアマゾンプライムでも見て
そのやり手さんとの交渉のイメージトレーニングでもしておくことにしーよおっと。
こんなハガキも届いていましたヨ(*´ω`*)
