久しぶりのダム上です。
渇水気味になりかけってとこでしょうか。

セツナの4本錨7号だとちょっとハリスを長くとると根掛り連発です。
そして、鮎のあたりが弱いからなのかバレも多い。

今日は三本錨のシワリ系が良かったのではないでしょうか。
ただし、それは瀬以外でのこと。

瀬は錨針ではなかなか獲れず
満開チラシにしたら獲れるようになりました。
型は22センチ筆頭ですが
そんなに肥えてはいません。
有田川ダム上の鮎はアタリはいまいちなのですが
掛かってからの引きは強烈です。

ドカンときてピュー
じゃなしに
コツンときてピユーでした。

あるいは
カサコソっときてピュー。

柴崎さんの話では
この前
押手橋の下で常連おじさんが
24センチ筆頭に30匹掛けたらしいです。

それを聞いて
太い仕掛けに、と
一つだけ持っていたメタコンポの0.1を出動させましたが
22センチだと007で十分でしたね。
メタコンポなら005でもいけたでしょう。

ま、太い糸は掛けてからの安心感はあります。


それにしても
一体この猛暑はいつまで続くんでしょうかネ。


「釣(つり)」と言うよりかは
 一種の

「行(ぎょう)」
 ですねこれは。

そう
 暑さにギョー ((+_+))