本日の9・19月曜日、小さな清流貴志川が釣り人でイッパイ。
にゃんと、ダイワのM名人も来てましたぞ
で、今日は鮎釣りをしないガバチャがアユノスケ師匠とオーイカズ会長を穴場にご案内。
どれどれとポイントを見定めるオーイカズ会長。
ほりゃきたー、と連ちゃんモード
けっこう大きな鮎でした
アユノスケ師匠も負けじとていねいな泳がせ釣り
へへへ、掛ったもんねーと余裕のアユノスケ師匠
場所はこんな橋。
水は澄んで綺麗な流れ。
昼飯までに10匹ほどを釣りあげ、オーイカズ会長高笑い
昼から、かじか荘に移動。
アユノスケ師匠きまってます。
用事があるのでひとり早めに帰路に就く。
んん、と途中で氷の看板発見。
台風の影響で昼から雨の予報だったのに、ポツリもなくてピーカン晴れ。
ひ~、冷たくてきもちいい~。
やっぱりかき氷はイチゴにかぎりますダ。
にゃはは
そうそう、貴志川下流の野上新橋の前後に驚くほどの魚影がありました。
今シーズンあれほどの鮎を見たのは初めてです。
和歌山の隠れ川 貴志川 おそるべ~し
ポチッとヨロシク

にほんブログ村
超燃える鮎友釣り もヨロシク
にゃんと、ダイワのM名人も来てましたぞ

で、今日は鮎釣りをしないガバチャがアユノスケ師匠とオーイカズ会長を穴場にご案内。
どれどれとポイントを見定めるオーイカズ会長。
ほりゃきたー、と連ちゃんモード

けっこう大きな鮎でした

アユノスケ師匠も負けじとていねいな泳がせ釣り

へへへ、掛ったもんねーと余裕のアユノスケ師匠

場所はこんな橋。
水は澄んで綺麗な流れ。
昼飯までに10匹ほどを釣りあげ、オーイカズ会長高笑い

昼から、かじか荘に移動。
アユノスケ師匠きまってます。
用事があるのでひとり早めに帰路に就く。
んん、と途中で氷の看板発見。
台風の影響で昼から雨の予報だったのに、ポツリもなくてピーカン晴れ。
ひ~、冷たくてきもちいい~。
やっぱりかき氷はイチゴにかぎりますダ。
にゃはは

そうそう、貴志川下流の野上新橋の前後に驚くほどの魚影がありました。
今シーズンあれほどの鮎を見たのは初めてです。
和歌山の隠れ川 貴志川 おそるべ~し

ポチッとヨロシク

にほんブログ村
超燃える鮎友釣り もヨロシク

和歌山の隠れ川 貴志川で釣りました。
-
- カテゴリ:
- 鮎釣り日誌(友釣り)
15年ほど前に足しげく通った貴志川に久しぶりに行ってきました。
80歳を超えたおとり屋のAさんを訪ねたのですが、トラネコしかいませんでした。
「ワイが病院に行っておらんかったら、かじか荘のよこの喫茶しらさぎさんを訪ねなしゃい」
と言われていたのでそちらに向かうことに。
だが、御覧の通りトラネコが愛車にお尻をこすりつけて動きません。
ムーブのリヤってネコと同じ匂いがするのかね。
貴志川もこの前の豪雨で山が崩れてます
しらさぎに到着。
いけすには元気なおとり鮎がごじゃまんと泳いでます。
日釣り券は2100円。
おとり鮎は自分ですくってカンカンにお金を入れる。
一匹500円。
最近はおとりかんにヒキブネをつけこんで、ぶくぶくさせながら走る。
着替えたら、ヒキブネだけ持って河原に降りる楽ちんスタイルです。
しかし、我ながら車の中ちらかってるよな
下流の黒沢橋の下に入って、チャラ瀬におとり鮎を突っ込んだらピュンッと目印がすっ飛んだ。
おいおいどこまでのぼるんだよ。
強引に寄せてぶち抜いたら、この背掛りの確変くん。
確変くんのおかげで連チャンモードとなり、昼までの1時間で七つ掛けて通常図柄に。
昼飯食べながらオーイカズ会長に電話した。
ら、川鵜みたいに有田からすっ飛んできたぁ。
バッサバッサ。
羽根、どこでとったの
貴志川は15年前と変わらず綺麗な川でした。
4時に納竿。
で、この明るさ。
真夏日のような日差しで日焼けがひりひり痛いドス
オーイカズ会長は日が暮れるまで釣って帰るとのこと。
一回飛ばされて、一回根がかり切れで16匹。
道中あちこちの橋から川をのぞいてみましたがどこでも鮎が確認できました。
今年の貴志川はまだまだ楽しめそうです
ポチッとヨロシク

にほんブログ村
超燃える鮎友釣り もヨロシク
80歳を超えたおとり屋のAさんを訪ねたのですが、トラネコしかいませんでした。
「ワイが病院に行っておらんかったら、かじか荘のよこの喫茶しらさぎさんを訪ねなしゃい」
と言われていたのでそちらに向かうことに。
だが、御覧の通りトラネコが愛車にお尻をこすりつけて動きません。
ムーブのリヤってネコと同じ匂いがするのかね。
貴志川もこの前の豪雨で山が崩れてます

しらさぎに到着。
いけすには元気なおとり鮎がごじゃまんと泳いでます。
日釣り券は2100円。
おとり鮎は自分ですくってカンカンにお金を入れる。
一匹500円。
最近はおとりかんにヒキブネをつけこんで、ぶくぶくさせながら走る。
着替えたら、ヒキブネだけ持って河原に降りる楽ちんスタイルです。
しかし、我ながら車の中ちらかってるよな

下流の黒沢橋の下に入って、チャラ瀬におとり鮎を突っ込んだらピュンッと目印がすっ飛んだ。
おいおいどこまでのぼるんだよ。
強引に寄せてぶち抜いたら、この背掛りの確変くん。
確変くんのおかげで連チャンモードとなり、昼までの1時間で七つ掛けて通常図柄に。
昼飯食べながらオーイカズ会長に電話した。
ら、川鵜みたいに有田からすっ飛んできたぁ。
バッサバッサ。
羽根、どこでとったの

貴志川は15年前と変わらず綺麗な川でした。
4時に納竿。
で、この明るさ。
真夏日のような日差しで日焼けがひりひり痛いドス

オーイカズ会長は日が暮れるまで釣って帰るとのこと。
一回飛ばされて、一回根がかり切れで16匹。
道中あちこちの橋から川をのぞいてみましたがどこでも鮎が確認できました。
今年の貴志川はまだまだ楽しめそうです

ポチッとヨロシク

にほんブログ村
超燃える鮎友釣り もヨロシク
























