鮎釣り師ガバチャのひとり言

釣りあげた鮎で仲間と酒を飲む   これ人生のユートピア!


    何気ない日常の出来事

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
     つもっちゃんと話をしていて驚きました。

    ガ「今年は有田川でアマゴを釣っててあの監視員さん全然まわってこなかったね」
    つ「あの方は去年お亡くなりになられましたよ」
    ガ「えー! なんで・・・」
    つ「癌か何かの重い病気だったらしいですね」
    ガ「・・・」

     鮎釣りではほんとによく監視員としてまめに回られていて
     私は覚えられていて見かけられたら
     いつもニコニコ近寄ってきて情報交換などいろいろな話をさせていただいていました。

     去年のアユ釣りでの終盤に最後に河原で会ってからわずか数か月で…
     突然すぎますよ。
     あんなに元気そうだったのに・・・

     心よりご冥福をお祈りいたします。



     早くコロナにも特効薬が見つかってほしいものです。
    2019新型コロナウイルス > 新型コロナウイルス感染症 (COVID-19) 2019新型コロナウイルスによる急性呼吸器疾患(2019しんがたコロナウイルスによるきゅうせいこきゅうきしっかん、英: Coronavirus disease 2019, COVID-19〈コビッド19〉)は、2019新型コロナ
    253キロバイト (31,913 語) - 2020年4月12日 (日) 02:04



    (出典 rpr.c.yimg.jp)



    【非常に驚きました・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    久しぶりに外に出たら
    近所のドラッグストアの行列を見てビビりました。

    騒ぎが収まってから恐る恐る入店したら
    やっぱり、根こそぎやられてる!

    コロナもコワいけど殺気立った市民もコワいよな~( ゚Д゚)
    IMG_20200410_100036

    こんなちいちゃなアルコール消毒だけが少し残ってたので買いました。
    やっぱおひとり様1本限りなんだって( ゚Д゚)
    IMG_20200410_100218


    三月 アマゴ釣りでコワいなーと思ったのはどこの川に行ってもあるこの看板です。
    IMG_20200410_114705


    有田川に釣りに行ったとき
    満開の桜を見ていると、近くの民家から
    ステテコ姿の年配のおじさんが出てきたので
    あいさつするとアマゴ談議に。
    IMG_20200410_113541


     私が
    「アマゴ釣りは熊が出たらコワいですね」
     と言うとおじさんにめっちゃカラカラ笑われました。

    「なんやにいちゃん熊がコワいんか。熊はなーこっちからたたきにいかなんだら大丈夫やよー」
     って。

    「あはぃ……」

     いくらなんでも
     熊と遭遇してもこっちからたたきに行くことなんか間違いなくないっすけどね( ;∀;)

     そういやぁ天川では熊を見ました。
    IMG_20200405_091629


     民宿に飾ってあった熊ですが。
     8歳のメスとのことです。

    「このぐらいの大きさだったらひょっとしたら勝てるかも」
     って言ったら
    「手を見てみなさいな」
     と目を細める女将さん。

     ゲッ!
     確かに体に比べて手が大きい!
     さらには尖った爪が伸びていてこれで一発シバカレたら天国行が決定的ですわ( ゚Д゚)

     熊もコロナも近寄らないのが一番だと思いました。
    IMG_20200405_090918




    マチャアキ 若ぁぁあ~(*´ω`)

    吉岡聖恵 名曲カバー集で再確認した一歌手としての矜持 「今できることは、歌うこと」 吉岡聖恵 名曲カバー集で再確認した一歌手としての矜持 「今できることは、歌うこと」
    …まで追求し、歌を自分の中に入れていった。「一番難しかったのが 「さらば恋人」(堺正章) でした。いつもストーリーの終着点を見つめながら歌うのですが、こ…
    (出典:音楽(田中久勝))


    堺 正章(さかい まさあき、1946年8月6日 - )は、日本のタレント、歌手、俳優、司会者、ラジオパーソナリティー。本名、栗原 正章(くりはら まさあき)。愛称は「マチャアキ」「堺先生(しゃかい しぇんしぇい)」「巨匠」「Mr.かくし芸」。 エンターテイナー、タレント、歌手など様々な肩書きを持つ
    37キロバイト (4,393 語) - 2020年4月5日 (日) 12:52



    (出典 auctions.c.yimg.jp)



    【やっぱりコワいよな・・( ゚Д゚)】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    いい加減うんざりしてきますネ。

    明けても暮れてもコロナコロナで。

    職場にいても車を運転していても昼飯を食っていても
    友人と電話で話をしていもテレビを見ていてもネットを見ていてもコロナコロナで鳴り響いています。

    何もかもがあの頃のままでいいのになー
    って
    ちょっと懐かしい歌でも聴いて心休めてみましょうか・・(*‘ω‘ *)
    ブレッド&バター(ブレッドアンドバター、英語: Bread & Butter)は、2人組の日本のフォークデュオ(兄弟デュオ)である。 兄弟の父は映画監督の岩沢庸徳である。 1969年のデビュー以来、2014年現在までに41枚のシングルと24枚のオリジナルアルバムをリリース。楽曲は加山雄三やサザンオー
    32キロバイト (1,120 語) - 2020年3月27日 (金) 00:28



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)



    【いい加減うんざりしてきますネ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    明後日からアマゴの解禁なので
    釣具店にふらりと立ち寄りました。

    特に買い足すものはなかったのですが
    こんなものが目にとまって・・・
    IMG_20200228_162352

    これまでは百均のペンチでやっていたのですが
    IMG_20200228_162304


    まあ試しにと思って買ってみました。
    IMG_20200228_162410

    アマゴにハリを飲み込まれたらけっこう難儀しますもんね
    IMG_20200228_162505

    でも問題はこれを使う場面があるかどうかですね。
    なんせ去年は揖保川で解禁ボウズでしたから( *´艸`)
    今年は釣れる川に行きましょう。
    IMG_20200228_163248




    な、懐かしい曲でも聴きながら
    仕掛けの整理でもすっかー(*‘ω‘ *)

    「ルーム・ライト (室内灯)」(るーむ・らいと)は1973年3月1日に発売された由紀さおりのシングルである。発売元は東芝音楽工業(現: ユニバーサルミュージック)。 作詞は岡本おさみ、作曲は吉田拓郎のコンビが由紀さおりに楽曲提供をした。このコンビは翌年に発売された森進一の『襟裳岬』をはじめとして、数多くのヒット曲を生んでいる。
    4キロバイト (382 語) - 2019年8月19日 (月) 18:53



    (出典 auctions.afimg.jp)



    【釣具店で衝動買い!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    この事態とは
    コロナ騒ぎのことです。
    コロナのいないのは南極大陸だけになったとかー( ゚Д゚)
    キャプddャ

    マイスケジュールに埋め尽くされていたイベントや会議が
    この2、3日ですべて取りやめとなり
    ちょっと呆然としています。

    何年もかけて準備を進めてきた高校生らとの環境フォーラムの中止はホントに悔しかったです。

    これまでは
    鮎やアマゴの動きがもっと良く見えるサングラスが欲しいと思ってきましたが
    今欲しいのは
    コロナウィルスの見えるサングラスです。

    コロナがどこにどんだけはり付いているのか。
    そんなサングラスを発明したらノーベル賞もんでしょう。




    3月半ばまでは外部との打ち合わせなどは一切行わないとのことなので
    仕事はどんどん後送りになります。

    後送りになった仕事はその後に予定されていた仕事を圧迫し
    またその後のを圧迫しての過密の連鎖に。

    アユの解禁あたりはどんなことになっているやら心配です。
    キャssプチャ

    そう、仕事よりも鮎釣りが思うようにできるのかどうなのかが・・・

    とにかく今はコロナウイルスのストレスはあるにせよ
    仕事上のプレッシャーはゼロとなりました。

    なのでこれを魚とじっくり向き合える機会ととらまえ
    街の人込みを避けてひとり山奥に分け入り
    大自然の中でパーマークの美アマゴと触れ合ってみましょう。

    ガバチャ的にはそれが最良のコロナ対策だと思っています!
    キャプsチャ



    一種のコリーダだよ!

    岩下志麻と小山明子が語る「お互いに尊敬し合う夫婦のかたち…女優と映画監督の結婚生活から介護まで」 岩下志麻と小山明子が語る「お互いに尊敬し合う夫婦のかたち…女優と映画監督の結婚生活から介護まで」
    …で地味ですからね、『絞死刑』とか『儀式』とか。でもカンヌ映画祭では『愛のコリーダ』や『戦場のメリークリスマス』が評判になったの。岩下 『卑弥呼』とか『…
    (出典:エンタメ総合(婦人公論.jp))


    『愛のコリーダ』 (あいのコリーダ、仏語 L'Empire des sens、英語 In the Realm of the Senses)は、1976年公開の日本・フランス合作映画。大島渚監督、藤竜也、松田暎子主演。 制作プロダクションのノートによると、『本作は日本初の
    13キロバイト (1,964 語) - 2019年7月4日 (木) 09:30



    (出典 www.soundfinder.jp)




    【この事態は・・魚と向き合うチャンスかも!】の続きを読む

    このページのトップヘ