ダービーを泣き尺で制したみっつんでしたが
やはりこのままでは終わらないのが血で血を洗う戦国時代の貴志川
昨日やッとマーゴをあやして寝付かせた後
和歌山内水面サイトを開いてみるとオッタマゲーな投稿が( ゚Д゚)
なぬ、塾生Kが尺鮎~!
彼と言えば貴志川で去年も尺鮎を仕留め、ガマカツの全国大会出場は決めるし
まさに伸びしろ無限大の日の出の勢いナイスガイ~☼
ほぼ手中に収めたか!
トリプルフォース
いやいや、きっと去年の滑り込み番長しゅんちゃんのように締め切り前日当日まで
瞬きもできないほどの展開が待っているはず。
特にちーむ・どかんぴゅの鮎世界!
釣行ごとに1cmずつサイズを上げているってことは
理論上あと三回行けば31cmとなるはず・・・( ゚Д゚)
おもろいなぁほんまに。
巨鮎狩りのムーブメントを作るのは
アユ釣り好きらによるひとりひとりの熱意ですが
和歌山においては
そのきっかけを作り盛り立てるキーパーソンは
間違いなく
貴志川ではマドンナななちゃん
紀の川では釣りキチ三子という二人の女性です。
日本一素晴らしい
パーソン、プレイス、プロデュースが三拍子そろった地で
アユ釣りができることに心より感謝いたします。
ありがとうやで~(*´ω`)

尺鮎獲りで大炎上する貴志川に続き
いよいよ紀の川にも釣りキチ三子CUPにむけて
火の粉がボンボン飛んでくる嬉しい予感がしていますよ~(*´ω`)






