いよいよ10/3の締め切りが近づいてきた貴志川どかんぴゅ賞
プロトギア・メガトルク急瀬85はこのままあの方が持っていかれるのでしょうか!
29.4cmさん。
確か、ダービーの一位もこの方だったのでは・・・・
ちーむ・どかんぴゅの面々も
ネバーギブアップの精神で合宿まで準備して頑張りぬく決意はしているのですが
この台風がなんか不気味でしゃーないんですわ( ゚Д゚)
来るなよ~
気になると言えば、もう一つのどかんぴゅ賞
和歌山内水面の来年の県内全河川共通の年券がもらえるやつ
あれ確かまだ出てなかったよねぇ・・・
あれも非常に気になるところです。

てなことで
和歌山の鮎釣り界は連日連夜
釣果情報が百花繚乱花盛り!
誰が舘ひろしやねん( ゚Д゚)
な、男ホソポンとhitominさん
ガバチャのスマホにもこんな感じで連日のようにトピックスが舞い込んで来ます。
昨日は、アスリート・ターポンと男ホソポン、hitominさんが
日置川の近露で高水の中、良型を楽しまれたようです。
でも一番楽しまれたのはhitominさんだったのではないでしょうかネ(^^ゞ
そして、日高川ダム下ではかなりの増水の中で平岩でナガオさんが57匹も釣られています。
型はバカでかいのはいなかったけど入れ掛かり出し掛かりで楽しかったとのこと。
話を聞くと、ガバチャが減水でスカを食らった時と同じポイントだったみたいで・・・とほほ(T_T)
で、私はと言うと今日はまたマーゴとパンダ詣ででした。
それにしても、この野生の野の字も失った寝かたってどーよ( *´艸`)
観客がざわついても微動だにしまへんが。そしてこちら、マーゴのエンドレスな熱狂はとどまるところを知らず
見ているだけでじいじもばあばも疲れてしまい
足腰フラフラのふらミンゴーで
満身創痍な帰路でした( *´艸`)
車の中でボーってまどろんだ時に
鮎の友釣りってどんなにするんやったっけな~
ってヨダレ垂らしながらポカンと開けた口から魂が半分抜けかかってまたスーと引っ込みました。
あぶな・・・戻ってきて良かったワ・・・(^^ゞ

