ミスター誰が舘ひろしやねん、との異名を持つ男ホソポン
四年前には徳島の吉野川で29センチの巨鮎を仕留めました。
しかし、驚いたのはこれを仕留めた鮎竿です。
なんとダイワの銀影競技Aで仕留めたのです。
え(A)ーっ( ゚Д゚)
って皆がダジャレで腰を抜かしました。
上の写真のようにいつも背中にさして
背中がかゆいときにはマゴの手がわりにしているこの一見キャシャなロッドで?
200グラムちょっとという軽量竿なので
男ホソポンは解禁から後期までずーっとこの竿一本で通しているとのことです。
よく聞くと、これしか鮎竿は持っていないということなので
まぁ必然っちゃ必然ではありますが…。
実はこの鮎竿
ガバチャが新品同様の状態で当時としては超破格の5万円で譲ってあげた竿なのですが・・・
その後何度も6万円か7万円で買い戻したいと内心思ったりしていました。

今年のカタログを眺めているとAも確実に進化しているようで
もぅエアAが一昔前の競技クラスを凌駕するような仕上がりになっている感じですね。
これは買いでしょう。
間違いなく正買いです!
てなことでチビ鮎からデカ鮎までオールマイティにこなせる
キャシャなモンスターロッド 銀影エアA
今にもノドから手が出て
その手でマウスをにぎってネットショップKつきさんの「かごへ」をクリックしそうです。
う~
自分に勝つこと・・・それが一番難しい闘いぃぃいーっ( ゚Д゚)





