解禁2日前にアイロンかけしてました。
自作した「飛び鮎」のアップリケを接着。
始めてプリンターで作ったけどけっこうコツがいることがわかりました。
もう大丈夫です。
本日昼から、この一式を持って有田川ダム上の柴崎おとり店に。
女鮎釣り師KUUベストの背中のあたりにもジューッと牛の焼印のように押し付けてきました。
柴崎おとり店長と「カレーKUUスープ」(勝手に命名)の打ち合わせ。
その彼女、さっそく橋の下で酒盛りをやるメンバーからお誘いのご指名があったとか。
だいじょうぶかいな、と心配してやったのは誘った方のメンバー。
そこいらのおっさんより、はるかにアルコール分解能力の高いKUUさん。
これまでつぶれたおじさんはハチキンどころかハチジュッキン

(このギャグがわかる方は女鮎釣り師KUUのブログの愛読者)
が、本人がつぶれたのもこの2年間で2回は見ました。
確実に年は取っているのでしょう。
さて、柴崎おとり店でのミッションを終え、今度はつもっちゃんの家に。
5/1の庭バーベキューの準備を二人でせっせと行いました。
ちょっと驚いたのはつもっちゃん自作の魚焼き器。
なんと、ビールサーバーを分解してつくったんだと

川見は風があって見づらかったですが、どこも瀬の色が良かったです。
また、水通しの悪いワンドにはチョーちび鮎軍団が真っ黒になってかたまってました。
狙い目は、色の良い瀬だと思います。
水況はベストコンディションと言っていいでしょう。
入るところは決めました。
解禁日の朝は晩のバーベキューのため和歌山の市場に寄って肉を買っていかなければならないので、場所取りに長けた早起き釣り友に揉み手で相談して手は打ちました。
しかし、アップリケなんかやるよりワンピース中ハリスの件はどうなったのか?
と、道中自問自答しながら……。
去年あたりからの経験で、解禁当初のチビには関係無いという結論に至ったことにしときます。
あれは鮎が大きくなってからの適合性のみ良好だったということで。
背バリは性に合わないけど今年もチャレンジしてみます。
さて、後二晩。
もう何も考えないことにしときます

こんなほれぼれするような瀬で入れがかりたいよなーっ

柴崎おとり店はここやしてーっ
そう、柴崎美容室が柴崎おとり店です。
なんぞあったらお気軽にお電話してください。
℡ 0737-26-0413
この家が柴崎おとり店でーす![]()
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