関東に気がかりな知り合いの女性がいます。大きな手術をして退院したばかりで、今自宅療養をしています。一日も早く痛みがとれて回復してほしいと願っています。

 冬来たりなば春遠からじ。
 言葉どおり日一日と寒さが和らいでいます。

 うん、一足早くボクの小説の中で元気になってもらおう。
 と、彼女の実名を使わせていただきました。

 小説「鮎返しの滝」いよいよ連載です。
 鮎釣り小説としては「安田川」以来3年ぶり。

 最近疲れやすく、とても以前のようには書けないだろうと思ってましたが、いざ取りかかってみると急に集中力がわいて今回も三日ほどで2万字を書き上げました。

 でも、鮎釣りの場面がちょっと少なかったかな。
 純文学と言うよりかはエンターテイメントっぽいし。

 ま、どうでもいいか。
 しばらく、全知全能の神となって好き勝手にキャストと風景を動かさせてもらいましょう。
 電車の中など、ちょー暇な時にお読みいただければ幸いです。

 掲載は、超燃える鮎友釣り の方になってますのでよろしく。

 鮎釣り師のひとり言の方はこれまでどおりのバラエティ記事でいきたいと思いますニコニコ



 滝に行く途中で色づいた鈴なりのミカンを見つけました。
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超燃える鮎友釣り もヨロシクグッド!