鮎釣り師ガバチャのひとり言

釣りあげた鮎で仲間と酒を飲む   これ人生のユートピア!


    2017年07月

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    ハクジュはんとK君が四国の鮎に挑んでます。
    ガバチャ 暑さにまいってアイスクリームを食べながら高みの見物です。
    IMGA0064


    ハクジュはん、冷たい水につかると子供のように元気になる
    IMGA0087


    Kくんも大柄だが、周りの石はもっと大柄ぞろい。
    巨鮎の育つ環境はそろっています
    IMGA0107

    二人とも 四国の鮎釣り、楽しめたかな。



    うまそうな鮎やな




    ハクジュはん、型のええのあげたみたいです。



    K君も22センチくらいのあげてました。



    さて、ところ変わって和歌山の有田川ダム上。
    連日、好釣果が続いているとのことです。

    CA3E0823
    KC4B0028

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    39匹、30匹、27匹 と順調に釣果を下げているガバチャです。
    匹数と反比例に疲労が増してます。

    同い年のハクジュさんも電池切れ寸前か?
    IMG_0511

    K君は暑い暑いと言いながらも、さすがに若さで元気そうでした。
    が・・・
    IMG_0519


    今日の安田川の下流部の様子です。



    今年は雨が少なかったせいか、鮎の成長がいまいちで最大で20センチでした。
    肥えてはいましたが。


    ボウズハゼの猛攻にあいましたわ。



    そういえば、安田川 買い取りしてんやな。


    場所はここ。
    ガバチャは興味ないけど、興味ありそうな方から電話がありましたので載せておきます。



      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    ハクジュはんとK君と私の三人で釣ってきました。
    とにかく朝から暑くて汗ダラダラです。

    ハクジュはん、長距離運転でバテぎみか。
    IMG_0505

    若いK君 年寄り組を圧倒か。
    IMG_0496


    釣るより泳いだほうが気持ちのいい一日でした。


    やはり夕方よく掛りました。


    サイズは20センチぐらいですが、体高のあるポッチャリが掛りますタ。


    な感じの鮎です


    ガバチャ 30匹ちょうどでした
    とにかく記事を書いている間にもほとんどまぶたがとじかかってます。

    おやすみなさい・・おっとー
    有田川の釣果情報です。
    KC4B0027

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    どっちも釣れています。
    まず、和歌山の有田川ダム上。

    CA3E0818
    CA3E0819
    CA3E0820
    KC4B0026

    CA3E0821
    CA3E0822


    次 高知の安田川。
    ガバチャ 本日39匹でしたが、友人が夕方娘さんと現れたので大きいのあげました。
    ので、証拠写真今日は無し。
    午前中のヒキ舟(ガマの透明ヒキ舟)の様子が以下。



    朝のハプニング。
    馬路温泉におとりが売り切れて無かった。
    急きょ、釣り友達の家に行き、親父さんに一匹恵んでもらった。
    一匹でのスタートは、なんか心細かったわ。



    夕食でビール飲みたいところ、が、ガバチャはまだ禁酒期間中。
    ノンアルコールを片手に、クジラの刺身を食べてます。
    明日はハクジュはんとK君と三人で軽く百匹やな。
    ははは
    眠む~・・・・。



      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    ガバチャは行けませんが、このお二人に期待しましょう。
    KUUはんには、通常の複合糸仕掛けに加えて増水時用の仕掛けとしてタングステンのオーナーTG 0125で作った仕掛けを持たせました。
    押しの強い仁淀川。
    おもりや背バリでの釣りがまだ体得できていない彼女には、おとりを沈めるにはこれしかないと思いましたので。
    まぁ楽しんできてください。

    マイナス釣果にさえならなければ
    316

    後は、この相棒がなんとかしてくれる・・・はず
    820



    さて、話はぶっ飛んで、有田川の今朝の水況です。
    釣りごろな水位となってます。
    CA3E0816
    CA3E0817


    このページのトップヘ